R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

豪華3本立て

:映画Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!:

とりあえず簡単に感想をば。


:キュアフローラといたずらかがみ:

日本のCGアニメーション技術が、ようやく映像作品として使用出来るくらいのクオリティになった為、
試験的に作られた、みたいな話を聞いた記憶があるが、確かにそう感じさせてくれる内容だったかと。
SDのキャラクターは、ピクサー等の様な非常に立体感ある丸みを出しており、
表情もしっかりとしており、以前にあったオールスターズのDANCE LIVEの様な人形感も無い。
キャラクターの動きも急に身振りが早くなったりする様な事は無く、非常にマイペースで良い。

とにかく、「可愛い」と言う感想がはっきり持てる作品であり、
これくらいのクオリティが出せるなら、今後のCGアニメーションには期待を持てる気がする。


:パンプキン王国のたからもの:

時間配分を今までの長さから3等分して今回上映された3本分を作っている為、
メインであろう本編のはずなのに、尺を合わせる為なのかストーリーが味気無い。
所々、総集編でも見ているかの様な場面の飛びっぷりを感じる。

5GoGoのおかしの国と似た様な設定ではあるが、あの作品は、敵と敵が関係した舞台があり、
その舞台の人物がプリキュアと関わって話が進むと言う内容だが、
今回は敵とプリキュアが直接関わり、その後にプリキュアと舞台の人物が関わる内容。
話のヒロインも居るのだが、キャラクタ自体の必要性が特に感じられず、モブと言っても良い。
全体の内容として、何時もの日常が少し肥大化しただけに思えるので、
もう少しキャラクタ同士の関わりが欲しかったと言うのがストーリーの感想である。



正直、予告編を今見ると、物凄い予告詐欺に感じてしまう。

アクションシーンは劇場映画と言う事でかなり良く、こればかりは凄く満足している。
何より、3月のオールスターズで見られなかった劇場スクリーンでの変身バンクが早々に見られ、
約7ヶ月と言う時間、待った甲斐ががあったな~と最初に思ってしまった♪

Go!プリンセスプリキュア 38話 OP はるかGo!プリンセスプリキュア 38話 OP みなみ
Go!プリンセスプリキュア 38話 OP きららGo!プリンセスプリキュア 38話 OP トワ

全員、劇中の普段着とこれらの格好からの変身バンクも用意されており、
みなみの変身の際、結っている髪が解ける部分など、拘りもしっかりしている。
作中のはるかの仕草は相変わらず可愛いので、

Go!プリンセスプリキュア 38話 はるか

先週、こんな表情をしていた事をついつい忘れてしまう・・・。


:プリキュアとレフィのワンダーナイト!:

これが今回の本編な気がしてならない。
自分達の日常が敵のせいで脅かされているから、プリキュアに助けて欲しいと言う何時もの内容。
根本的な内容部分はどの作品も同じはずなんだけど、それを舞台の登場人物がプリキュアに頼む、
この工程がしっかりと描かれると、それだけでストーリーや設定がしっくり来るなと感じる。
ただ、「パンプキン王国のたからもの」から話が繋がっている様な雰囲気を醸し出してくれるけど、
それがどう言う事だったのか、と言う説明が無かったのは少し残念である。

映像は、EDで使用されている様なCGアニメーションではあるが、
最初は少しコマ落ち感を感じれど、すぐに慣れて普通のCGアニメーションに見えてくる。
逆にCGアニメーションと言う事で、キャラクターをどの角度からでも見せる事が出来るので、
キャラクターの動きも多彩で、それに伴ってカメラワークも凄く面白い。
それでいて、普段のアニメの様なギャグ的な表情や演出を混ぜても楽しめているので、
映像作品として、しっかりと完成されている作品だなと思った。

昔、CGになったワンピースの映画を観て、何てつまんねぇんだって思った事があったが、
今後、こう言う感じのCGアニメーションが増えるのなら、それは楽しみである。



とりあえず簡単な内容だけど、軽く思った事を書き殴ってみた。

映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪

朝一で用事の前にちょろっと見て来た。

世間では賛否両論の感想があり、それらの意見を少し眺めてみると、
賛否の意見のどちらも納得が出来る内容が見受けられたが、
個人的には単純に見ていて面白いと感じる作品だった。

今回は予め歌とダンスが本編と分けられているみたいな話を聞いていたので、
5GoGoのちょ~短編みたいな分け方になるのかなと思えば、
作中に歌とダンスを披露すると言う感じで組み込まれていたので安心。
大まかな内容を言えば、ミュージックステーションの様な雰囲気で、
各作品の歌とダンスを披露し、間にMCとキャラクタのやり取りがあったりと、
それらを見て楽しむ作品だと感じた。
ストーリーや世界観は、ただ歌とダンスを披露する為だけに用意されただけで、
実際にはあってないような物である。

自分としては、そのあってないようなストーリーを無い物として捉え、
単純なキャラクターコメンタリーの映像メドレーとして見ていたら、
割と良いテンポの切り替わりに加え、
新しく興されたり、懐かしさを感じる映像や歌がとても楽しく感じた。
そこにGoプリの新人研修や、後半のアクションパートも加わって、
結果的に作品として楽しんだので、面白いと評価したい。

劇中歌としてサブキャラクタ達の歌も用意されており、
その内容も子供に喜ばれそうな内容だったと思う。
歌と音楽、キャラクタが可愛く動いていれば、
メイン対象である子供達には、見ているだけで楽しめるのではないかと思う。


ただ、普段のプリキュアらしいキャラクタの可愛らしさやストーリーを目的としたり、
歌やダンスに面白味を感じられない場合は、ただのOPED集を見ている様な物だし、
それらに関するやり取りの時間も多く、余計に作品としての面白味を感じられないと思う。

自分も歌の部分に関して不満が無い訳ではない。
キャラクタが歌っている部分はEDや過去オールスターズのCGの使い回し?
と言う感じに見えなくも無く、少し手抜き感はある様に思えたし、
過去9作品分の曲の披露となると、単純にそれだけでも尺の使い過ぎとも思える。
CG以外にも作品の後日談的な内容や本編のストーリーに沿った描写されており、
そこのキャラクタを見て楽しむ事は出来るが、それは楽しもうとして楽しむ部分である。

実際、普段のプリキュアらしさと言える部分は、後半の15分くらいかと思うが、
そこは普段のプリキュアをやっているので、作品としての面白さではあるかと。
これらを「映画」としてやる必要があったか?と言う意見もあるだろうが、
現状、「オールスターズ=映画」と言うだけなので、TVスペシャルとかOVAでも良いので、
これは作品としての面白さには関係ない事かと。

感想の書き込みの中に、
劇中に見ている子供が楽しく無さそうな雰囲気を醸し出していると言うのをチョロチョロ見たが、
自分が観にいった劇場では、珍しく小さい子が沢山居たが、
歌のパート部分では恐らく知らないであろう作品の時でも音楽に合わせて身体が揺れてたり、
見た事があるであろうドキやハピネスチャージの時には、凄く楽しそうな雰囲気だった。
MCとキャラクタのやり取りの最中や、後半のアクションパートでギャグっぽい内容が出れば、
それは楽しそうに笑っている声も聞こえた。
上映が終わってから、一緒に見てたであろう子供同士や親と楽しそうに会話しているのを見て、
本当に楽しく無さそうな雰囲気を出している状況があったのか?と疑問に思ったりもした。
少なくとも、自分が見た時は、子供たちは楽しそうな雰囲気であった。


個人的にオールスターズで一番嬉しいと思えるのは、
過去作品のキャラクタが新しい絵で動き、新しい台詞を喋る、
新しい映像が見れると言うだけの単純な部分が凄く嬉しい。
各キャラクタは、各作品の中で最大限の魅力を発揮している訳なのだから、
お祭り的なオールスターズでは、本編の様な魅力を求めるのではなく、
過去の作品のキャラクタが出ていたり、
他の作品のキャラと絡んでいたりする様なifの部分、
そう言う所を単純に楽しんだ方がお得な気はする。
初代に至っては、もう10年も前の作品になってしまっているけど、
シリーズが好きな人には、初代のキャラクタが動いて喋っているだけでも、
凄く喜ばしい事に感じるのではないかと。


相変わらず、感想を上手く纏めるのは苦手である。


アクションパートに関しては、各作品らしさが少しずつ出ていると思うが、
プリ5だけドリームがルミナスのサポートをしただけで終わってた気がする。
後は新人研修のGoプリもフィニッシュ以外、特に何かをする事も無く終わった。
ちょっと、NewStage以上に雑な新人研修にも思えた気はする。
一番楽しみだったのは、大画面でのGoプリの変身バンクだったが、
アクションパートがメインでは無い為か、最初に少し映像で出ただけで終了してた。
(´・ω・`)しょんぼりっく

キュアメタルは相変わらずアクションパートによく合う内容であったのと、
最初に作品紹介的な部分で変身バンクのBGMがアレンジメドレーになっており、
それがとにかく素晴らしいの一言であった。



とりあえず、えりかの出番が多く、「安定のえりか」は守られていた。
と言うか、オールスターが出る度に、どんどん酷くなっている気がする。
堪忍袋が切れた相方に続いて決め台詞を発した所とか酷すぎた。
このままスタッフが、えりかを使っての遊び心を忘れないで欲しいと願うばかり。

ザ・ライト -エクソシストの真実-

エクソシスト物は結構見るので、
この作品も気にはなった為、すぐ観に行った。
ちなみに、観たのはもう1ヶ月くらい前なんですけどね。

と言う訳で、以下感想。 <続き・・・読んじゃうの?>

すっかり忘れてたけど

其の一
其の二

2000の動画。
ニコニコ用に試験的に変換してみた。
夜中の日記でアド書いたつもりが、全く書かれてなかった。

とりあえず今更感満載なので、興味無い人は放置安定で。

適当に動画

・ヴァネ

クレイジーが該当技だったり。

・麟

英霊トオサカ
強飛天脚部分が非常に許せない。

・セス

これくらい当てれば良いでしょうと。
この流れだと、牧島、リョウ、後誰か限定だったと思う。

・チン

酔いキャンダッシュをジャンプでキャンセルすれば良いだけ。
慣れればダッシュより簡単かと。

・キム

ひたすら根性入力。
分割入力は確か出来ないと思いました。

・チャン

「チャン」と繋がってますよ♪

・クーラ

自分の中では最多弱連。
でも、まだ増やせそうなんですよね。

・ゼロ

ヴァネと一緒だよ~ん♪

zoomeでのモンハン動画

ブログにも貼り付けられるみたいなんで適当にやってみる。


村ージャン


お粗末過ぎる村ナルガ

参考にならないモンハン動画

村ージャン

ラージャン弓討伐普及の為に。
やはりテレビ出力はやり難いと思う。
1発撮りのせいもあれど、振り向きとかでミスってるし、クリ距離は掴めないし。
カメラの角度が定まってないのが一番気持ち悪いな。

とりあえず、ケルビステップとデンプシーの避け方くらいを参考程度に。
操作のせいもあってか、危ない状況になっているのが幸いだったり。

武器 :殲滅と破壊の剛弓Ⅱ
装備 :
 頭 フルフルZヘルム - 抗震珠
 胴 黒子ノ装束・真 - 抗震珠
 腕 ラヴァXガード - 短縮珠
 腰 黒子ノ帯・真 - 抗震珠
 脚 リオソウルZレギンス - 防音珠、耐震珠
発動スキル : 耳栓、集中、耐震

初めてのモンハン動画

村上位ナルガ 容量の関係でおしまい

適当に立ち回り用として撮影。
立ち回り用なので、村上位でやってます。
尻尾と突進の避け方だけ見て下さいって感じですかね。
所々ミスってる部分がありますので、他はどうでも良い感じです。
1:53の部分の尻尾の避け方は、非常に悪い例ですね。
ミスって偶然避けしてます。
咆哮時の縦3に関しては、ラストだけでも頭に当てる気で。
ラストは面倒だったので、音爆弾で怒り状態にしましたと。

武器 : 雷鎚フルフル
(近衛隊機械鎚【撃鉄】や溶解鎚【煉獄】が作れなかったので攻撃力重視)
装備 : 金色・真
装飾品 : 防音珠×10、加護珠×1
発動スキル : 集中、龍耐性+5、耳栓、斬れ味レベル+1、挑発



動画の音と画質が悪いのはご勘弁を・・・。

アンヘル

その内永久になるでしょう

とりあえず、変な部品。
今回はCBAと順に押して、パンチ系のUCを出してます。
DCAでも出ますが、非常に押し難いので、CBAで誤魔化してます。
よくキック系のUCが出ますが、そう言う時は残念賞で。

後、もう1つ際どいのがあったが、疲れたのでその内。

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