R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

お買い物♪

Kaimono_20170526_BD_CinderellaGirlsTheater_1.jpg
:アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 Blu-ray 1巻:

発売日から2日遅れで到着。
ライブの応募券が付いているせいか、
最安値が付いていると思われる尼では酷い入荷待ち状態になっており、
見事にそれに巻き込まれてのKonozamaだった。

本編の方は普通にTVのを録画して見ているのだけど、
モバの方で公開されているのは、ゲームのインストールを行っていないので見る事が出来ず、
そっちを円盤で補完すれば良いかなと思っている。


しかし、似た様な某テニスのショートアニメ作品と比べると、
円盤に関しては、あの作品が如何に低予算アニメなのに、
サービス満載過ぎるのを思い知らされる。



Kaimono_20170526_Goods_Mug-TakagakiKaede.jpg

結構前に再販分のマグカップを注文したのは覚えてるが、
現状、フレデリカのマグカップがフル稼働しているので、使う機会が無い。
会社でもコーヒーはがぶ飲みなので、会社で使うか?


Kaimono_20170526_Goods_Keychain-TakagakiKaede.jpg

冬コミの時に売ってたキーホルダーも、何だか今更になって届いた。
とりあえず、この箱の大きさにキーホルダーを1個入れて送ってくるAmazonは、
もう少し梱包方法を考えて送ってくれと言いたい。

お買い物♪

Kaimono_20170524_CD_LittleStars_Etude.jpg
:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! エチュードは1曲だけ:

昨日の内に届いていたけど、くたばっていたので開封は今日になった。
アニメ版の印象があった為に、イントロから別の曲を流したか?と疑問に思ってしまった。
満開と一緒で5キャラ分が用意されているが、完全に素材にしか思えない。


発売が同じ日であった劇場の円盤だが、
3月の初めに予約をしていたのに、Konozamaを食らうハメとなる。
むしろ、26日に入荷とか商品ページに書いてある事に???でしかない。
個人の個数上限の設定ミスで、入荷数を見誤ったとしか思えない。
まぁ、発売日に来て欲しい商品でも無く、最低価格保証なので目を瞑るけど、
出来ればKonozamaなんて言われない様な通販を願いたいところ。

れっつらまぜまぜ

ついつい急ぎ足で見てしまったアラモードだが、


キュアジェラート 変身バンク 1キュアジェラート 変身バンク 2

やはり予想してた様にジェラートが可愛いと言う事だった。
過去シリーズの青キュア属性では、所謂クール系のキャラクタが位置しており、
マリンとプリンセスを除いたキャラと比べると、明らかに属性が異なる感じ。
どちらかと言えば、赤キュアの方が近い感じだが、何で青なのかな?と思ったり。

この作品のプリキュアは、不思議と変身すると幼く感じるけど、
それと同じくらい可愛さが溢れる感じになるので、視聴対象に凄く合っている。
ジェラートも元気な感じのキャラが強調されており、個人的に好ましいキャラである。
ただ、やはり可愛いとは言っても、


プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪ マリン 04ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 03
NewStage3 マリン 07New Stage 2 マリン 03
ハートキャッチプリキュア ハートキャッチオーケストラ マリン 6ハートキャッチプリキュア ハートキャッチオーケストラ マリン 4

どうやっても覆る事の無い不動の青キュアの可愛さは偉大過ぎた。
7年も前とか信じられないね、本当。

少し脱線してしまったが、ジェラートの変身バンクが可愛いとか言ってたら、


キュアマカロン 変身バンク 1キュアマカロン 変身バンク 2

高校生組が出て来た。
公式サイトのキャラ紹介の1枚絵だけ見ると、少々魅力を感じなかったが、
作中で動き、喋り、変身すれば魅力は十分に伝わって来た。
紫だから、どこかの誰かが食いつかないか期待したいところである。
更に困った事に、


キュアショコラ 変身バンク 1キュアショコラ 変身バンク 2

ショコラの変身バンクが、センスの塊過ぎた。
挙句、可愛いと格好良いを揃えたイケメンとか、ふたなりセーラー戦士以来である。
と言うか、登場キャラの雰囲気、年齢を考えてみると、
同東映作品のセラムンでのジュピターとビーナスを抜いた初期3人組と、
プルート抜いた外部太陽系みたいな組み合わせである。
話の方向性は全く異なっているけどね・・・。

何にせよ、ちょっとリアルタイムで見てなかった事を後悔したが、
それは前作品を見ていなかったから、と言うのもあったのでしょうがない。
とりあえず、これから追い掛ける様に心がけよう。



以前は、心を落ち着かせる為に時折見ていた、ニコ動での「プリキュア変身バンクリンク」。
今見ても、相変わらず上2の勢いが変わっていないなと思ったが、
早々にキュアショコラのバンクが伸び過ぎてて驚いた。
こう言うのを見ると、やはり感じる事は同じなのかな?なんて思ったり。

きゅあっぷ・らぱぱ

毎日の筋トレのお供に見て(流して?)いた魔法つかいプリキュアも、
とうとう全話見終えて(聞き終えて?)しまった。

感想を言ってしまうと、
何だか具体的な目的が有るのか無いのか、よく解らない内容だったりする。
キャラクタの編成、敵の雰囲気から、MHを見ている様な感じにも思えた。

最初はリンクルストーンを集める事、と言うのが本編の目的ではあるのだが、
スマイル以来のアイテム収集ストーリーにも関わらず、
集めないと世界が救えない、的な話を感じさせないのが宜しくないところ。
結局、最後の1個が目的だったけど、本当に必要だったのは敵に対してだけ。
プリキュア側には絶対的な必要性が無かった様に思える。

最終的に、ストーリーの前半は、後半の為だったと言う展開ではあれど、
ちょっと後半の話の組み立て方が簡単過ぎると言う感じで、
もう少しストーリーを練っていれば面白かったと思ったり。
敵に関しても、前半の残党に同胞が加わって後半が始まるのではなく、
完全に入れ替え制の為、後半開始時、誰だよコイツら?的な展開も良くない。

何だか色々な部分において、中途半端な感じの作品に思えてしまった。
プリキュアに関しても、変身後に成長する設定の為か、
変身前の子供らしさ、と言う感じが無いのがちょっと残念なところ。
特にフェリーチェに関しては、変身前が可愛いので、余計に残念である。
ただ、


MahoPre_Felice_01.jpgMahoPre_Felice_02.jpg

フェリーチェの変身バンクに関しては、全作品でもトップクラスに感動した。
と言うか、作品を順に見て行ったから感じたい内容なのかもしれないけど、
上記画像の2枚目のカットの部分は、初見時、本当に感動で身震いした物だ。
早見沙織だと言うのは、変身回まで全く解らなかったのは内緒だよ♪

最終回前は、マジで涙腺ウルルン滞在記でおもひでボロボロだった。
あのまま最終回に繋げて欲しかったな、と言うのは希望ではあったが、
プリキュアへの変身がある為、幼くせざるを得なかったのだろう。
最終回では、作中でオールスターズみたいな事をやっており、
あれは新しい試みで面白かったなと思う。


とりあえず的な簡単な感想を書いてしまったが、
フレッシュの時も、最初は全く面白味を感じなかった作品だったが、
今では大好き!!な作品になっているので、
魔法つかいも、この先、何度か見直す事があれば、
違った面白さに気付いて、感想を改めるかもしれない。
その時は、今、この瞬間までの自分に見る目が無かったと馬鹿にするだけだ。

明日からはアラモードを見る事に移るとしよう。
2話で止まっており、3話目でキュア軍曹が出て来るので楽しみではある。
来海えりか的な外観を持ち合わせている事もあり、
元気キャラっぽい感じなので、多分、可愛いと思っている。
明日が楽しみだ♪

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THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! キラッ!満開スマイル
:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! キラッ!満開スマイル:

アニメのシンデレラガールズ劇場の主題歌。
どうも月毎にキュート、クール、パッション属性で歌が変わる様子で、
放映が始まって間もないですが、早々に主題歌CDが出た感じ。
と言うか、昔のアニメは放映が始まって、結構早めに主題歌が出たのに、
近年は、1~2ヵ月も遅れて出る作品もあり、色々と時代が変わったなと思う。


さて、困った事に新しいPCにODDを繋げていないので聞く事が出来なかったり・・・。

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てーきゅう 8期 Blu-ray
:てーきゅう 8期:

8期は放映時に録画はしていれど、殆ど見ていなかったと言う駄目っぷりだったので、
今回、Blu-rayで初めて見る様な状況になっている。
たった2分しか無いアニメも見る気力が無かったとか、相当駄目な生活を送ってたんだなと思うばかり。

そして今更なんだが、5期のBlu-rayの音声がおかしかった事を知った。
エンコした時に、何度やっても変な音になるから、設定ミスだと思ってたが、
まさかマスターがおかしいとは思ってもみなかった。
8期が出た今でも回収も修正もされてない所を見ると、今後も望み薄だろう。
と言うか、Blu-ray BOXとか言うのが出る事も今更知ったが、
そっちに音声が修正された5期が収録されるとか割とクソだろ?と思ったり。
むしろ新しく修正された5期の円盤を発売しれくれるだけで良い。
流石に円盤1枚の為にBox買いは流石に厳しい・・・。

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THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 046-048 乙倉悠貴・松永涼・依田芳乃
:THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 046-048 乙倉悠貴・松永涼・依田芳乃:

実に1年ぶりのシリーズのCDと言う事で、待っていた人には嬉しい物なのだろう。
自分は長年購入していたと言う訳では無く、去年に一気に揃えた立場なので、
今後、作品に触れて行く為のスタートのポジションに立ったと言う所だろう。
実際問題、このシリーズが出る事で、キャラクタに声が追加されるのは確実だし、
楽曲はデレステの方にも輸入される時が来るので、それが一番の楽しみである。

今までは5枚ずつのラインナップで出ていた物を、今回は3枚となっており、
しかも、単品では無く3枚纏めてと言う物凄い販売形式である。
実際、これって消費者側にとっては宜しくないのでは?と真面目に思うが、
紙の化粧箱の中にケースが3枚入っているので、その内、単品化しそうな気もする。
これを3枚組のケースで発売してしまえば、どうしようもないのにね。

曲はこれからゆっくり聴いてみる事にする。
日記を書く前に聴けよ?と言われるかもしれないが、
基本、感想ブログではなく、日常報告ブログなので、そう言う部分は期待するべからず。
時間がある時には、先に触れてから書く事にはしているが・・・。

魔法つかい

ようやく見始める事にした。

筋トレのお供に毎日2話ずつ見ている。
腹筋しながら「キュアップラパパ」と心の中で念じている姿は、我ながら滑稽である。

このまま、オールスターズの映画までに、ある程度の物語が理解出来れば良い。
そうすれば、何とか公開日に観ても問題は無いだろう。

確かダブルクロスの発売日だった気がするが、何かあまり気乗りしていなかったり・・・。

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アカメが斬る! (15)
:アカメが斬る! (15):

アニメを見始めてから、漫画を読み始めたが、
何だかんだで2年半くらいは作品にお世話になったと言う感じ。

アニメも最初は面白かったのだが、途中から何だかイマイチ展開になり、
後半はアニメオリジナル展開で終わったかと思いきや、
最終的には原作も似た様な傾向で進んでいたので、
アニメ放映の段階で、大体のプロットは出来上がってたと言う事なのかな。

作品の内容自体は面白い作品だとは思うのだけど、
中々、出て来るキャラクタの性格に問題があるキャラばかりな為か、
読んでいて気持ちを落ち着かせるのに必死だったりもした。
と言うか、出て来るキャラの大半に対し、胸糞悪くなってた気がする。

そんな作品だけど、最後まで読み続けられたし、楽しめた事に感謝したい。
円盤に付いていた話も、何だか書き下ろしを追加してコミック化するらしく、
それが出た時に、本当にこの作品が終了する感じだろう。
零の方は、今のところ、読んでみたいとは思わないので買っていないが、
何かの機会で読む事があるかもしれない。



「タカヒロ」

と言う名前を持つ誰かを弄るネタが1つ減ってしまって残念ではある・・・。

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Screenshot_2017-02-21-07-58-05.png
:姉のおなかをふくらませるのは僕 (4):

約半年ぶりに出た新刊であり、出るのを待ち望んでいた作品。
作品のベースが、料理漫画と言う事が大事であり、
その上で日常的なコメディ作品に加え、キャラクタの魅力が強い所が良い。

大体、日常シーンと調理シーンが、5:5か6:4と言う感じの割合かと思うが、
調理シーンでの具材の配分、調理法が意外と細かく表現されており、
料理の内容も、家庭で簡単に作れる様な内容の物が多く、
中には、少し凝った物もあったりするが、それでも十分調理可能な範囲。
アイディア料理が多めなので、自分も幾つか参考にした事はある。

今回の巻の最期の話が、作品が始まった頃よりも少し前の話かと思うが、
少し展開が怪しい雰囲気なので、次の巻で終わったりしないか心配である。

それよりも、「クッキングコメディ」と言うカテゴライズの中で、
「姉妹クッキングコメディ」とか、「日常クッキングコメディ」と変わって行ってたが、
とうとう出版社が「おねショタクッキングコメディ」としてしまったのが残念である。



似た様な作品の、「衛宮さんちの今日のごはん」と言う作品も気になってたのだが、
コミックを購入して読んでみると、ちょっと予想してたのと違う傾向だったので、
購買は1巻で終了しそうである。

天地無用

今更だが、魎皇鬼の4期が既に始まっていた事を知る。
愛・天地とか言う、とんでも作品から既に2年以上も経過してた事に驚くが、
3期から11年も経過して、続きが始まった事にも驚きである。
キャラデザが何か少し違うな?と思えば、案の定、梶島では無い様子。
総監督の所に名前はあるが、あまり関わっていない、と言う事なのかな?

キャラ紹介を見ていると、やっぱり懐かしいなと思いつつも、期待が凄く高まる。
そう言えば、阿重霞は愛・天地で、高田由美から変わったんだっけか、と思った矢先、
美星のキャラ絵を見て、そう言えば・・・と水谷優子の事を思い出した。
一体誰が?と思ってクリックしてみると、富沢美智恵の名前があった事に驚き。
・・・ん?と一瞬思ったが、頭の中で高田由美と声がごちゃまぜになってただけで、
高田由美と富沢美智恵が別人と言う事を理解するのに、少し時間が掛かった。
ただ、水谷優子のあの気の抜けた美星の声の代役って言うのは、
正直、どの声優も中々難しいんじゃないかな?と思ったりしている。
高田由美の代わりの七緒はるひは、声質が高田由美に似た傾向があった為、
全然違和感無く聞く事が出来たが、その辺は実際に見てから感想を考える事にしよう。
他のキャラクタを見る限り、GXPのキャラが点々と出て来ているので、
どう言う話になっているのか、それが気になってしょうがない。

とりあえず、発売しているってんなら、余裕ある時に購入して来ようと思う。
ちょいと、今月と来月は、出費が嵩張るので、少し控えたいところ。
最悪、1巻は中古で良い値段の物があれば、それで済ませよう。

お買い物♪

WILD WIND GIRL (2)
:アイドルマスター シンデレラガールズ WILD WIND GIRL (2):

1巻が出た頃は、CD目当てで購入したので、それほど興味があった訳では無かったが、
実際に本編を読んだり、他にコミカライズされているデレマスの作品を読んでみると、
意外と普通の漫画として楽しむ事が出来る事に気付き、今回の2巻目は普通に楽しみだった。

作品内容とは関係無いが、1巻の時にも不満に思った事が1つあり、
特捜版と通常版で表紙が異なるってのは本当に止めて欲しい。
真面目に好きな作品になると、表紙違いの物も普通に買ってしまうので、
この作品も、今の内に購入するべきかどうかを悩んでいる最中である。

後、店舗による付属特典とかのグッズの類は、大体は興味が無いのだが、

http://natalie.mu/comic/news/219736

今回、2店舗くらいで藤本里奈のクリアファイルと言うのがあり、凄く欲しい。
ただ、それが2種類もあって、うへぇ・・・とまいっちんぐ状態である。
特典の詳細を知ったのは、発売日間近の最近になってからだったのだけど、
予約注文をしたのが12月の中頃と結構前だったので、どうしようもなかった。
特典が付いてくる店舗で1冊購入し、もう1冊追加で買うのが一番幸せだった・・・。

とりあえず無くなる前に購入するかどうかを考えるが、

http://www.bunkyodojoy.com/shop/g/g9784253252225/

この文教堂・アニメガと言う店舗では、特捜版しか取り扱ってないのだが?
ハメか?諦めてTigerだけにするか・・・。

丸1年休止していたので

今年は見ようと思ったプリキュア。
先週まで放映していた魔法つかいは、結局3話までしか見ておらず、残り47話は録画PCの中で眠っている。
3月にはオールスターズや劇場版の円盤も出るから、何とか暇を見て消化したいなとは思っているけど、
何故かあの作品は、何となく雰囲気が好きになれていないので、気が乗らないのも事実。
そんな気分を解消して、前作を見る意欲を駆り立てる為にも、今年の作品は楽しんでみようと思う。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 01

今回のヒロインキャラは、少々幼さを感じるデザインなのだけど、
本当なら適齢であり、他のシリーズがやたらと大人びているだけなんだよね。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 02キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 03

本編開始2分で変顔演出が入るとか、過去最速な気がする。
色々と作品の方向性やヒロインに対して心配になった。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 06キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 07

しばらく見ていて、大分コミカルな雰囲気が漂うのは良いかと思ったが、
この辺の変顔を見て、ようやく桃園ラブの傾向なんだなと言う事に気付いた。


道中、妖精や敵と思われるキャラクタが出て来るのだけど、
どう言うポジションなのか、何をしているのか、と言う説明が無さ過ぎてサッパリ解らん。
この作品、大丈夫なのか?なんて不安に思ってたら、ヒロインと対峙する場面まで行ってしまう。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 08キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 09

敵を目の前にして、ケーキ作りを始めるシーン。
「?」が大量に出て来た。
大半の人が同意権である事を願う。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 10キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 11

作ったお菓子に人の気持ちが詰まっている、と言うのが話の主軸になっているので、
ヒロインが母親に向けて作ったケーキ、と言う物に気持ちが大量に詰まっているのは解る。
そうして出来上がったケーキが変身のキーアイテムになると言うのは不思議だったり。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 12

一緒に出て来たこのパクトは何処から現れたのか?と思ったりもするけど、
以前、パクトを使っていた5人組も、いきなりパクトが現れたから気にしたら駄目なのだろう。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 13キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 14
キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 15キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 16
キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 17キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 18
キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 19キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 20
キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 21キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 22
キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 23キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 24

今回の変身バンクは、キャラクタの見せたい部分の中で、可愛らしさを凄く重点に置いてる気がする。
大体、可愛らしいの他に、勇ましいとか、格好良いとかの部分が盛り込まれていると思うけど、
そう言う部分よりも、可愛い部分が凄く多いなと感じた。
キャラクタの名前がキュアホイップなので、パーツの成形がホイップクリームの様な物で行われ、
ブーツやグローブ、スカートなど、それらが凄く柔らかい感じで作られ、成形時も可愛い。
変身時の掛け声の「デコレーション」と言う言葉がとても合っているバンクだった。

今回のプリキュアは、どうも肉弾戦を行わないと言う話は聞いていたが、
敵側が関係なく、プリキュア側からは何時もの肉弾戦を本当に行っていない。
代わりに、ホイップクリームみたいな、所謂ビーム系での攻撃手段になる様子で、
パンチキックをしない、と言うのが今後どうなって行くのが気になる部分である。


とりあえず、感想を書こうと思って始めたのだけど、
先にも少し書いたと思うが、どう言う話なのかがサッパリ解らないので書きようが無い。
まず、「プリキュア」と言う単語が初めて出て来たのは、ヒロインが変身した後である。
変身アイテムとパクトが出た後、ヒロインは勝手にオート変身を行ってしまい、アイテムの説明は全く無い。
この作品世界で、プリキュアと言うポジションがどう言う立場なのか、それが解らないのである。
あまりにも説明不足過ぎて、どう言う話なのかと言うのも匂わせる部分が無い最初の回であり、
2話目で説明が行われるのはよくある事だけど、それは1話目で大雑把な説明が行われ、
それの補間と言う感じだが、今回の作品は大雑把な部分も無い。
正直な感想を言えば、面白さを感じさせてくれなかった。

作品の雰囲気は楽しそうな感じではあるので、このまま見続けようとは思っているが、
個人的には幸先の宜しくない感じで始まっている。


キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 04キラキラ☆プリキュアアラモード 1話 05

劇中で調理を行うシーンがあるのだが、何故か実写パートが含まれていたりと、
少しクッキンアイドルを思い出したりした。

欲しい物


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:KOTOBUKIYA - [フルスイング☆エール]姫川友紀:

今までのブキヤ販売のデレマスキャラのフィギュアは、どうも可愛くないのが多く、
先日発売された安部菜々も、少し顔のプリントに難アリかな?と言う感想だった。

KOTOBUKIYA - アイドルマスター シンデレラガールズ

こうやって一覧を眺めてみると解って貰える気がする。

そんな不満を感じるブキヤから、
6月に姫川友紀のフィギュアが発売されるのだが、
今回の造型は、凄くキャラクタとしての可愛らしさと、
フィギュアでの可愛らしさの表現が出来ているなと感じた。
素直に「可愛い」と言う換装しか出て来ない。

値段も程よい価格なので凄く欲しいのだが、
フィギュアは特典なんかよりも1円でも安く主義なので、
基本はあみあみとかAmazonで購入しているのだけど、
今回はちょいと換装できるフェイスパーツも良いなと思ったり。

跳躍中のポーズなので、
台座に効果パーツ経由で固定されている造りなのだが、
発売直後の真夏の熱で前屈しないかが心配である・・・。

お買い物♪

ハイスコアガール (7)
:ハイスコアガール (7):

思ったよりも前の巻から出るまでが早かったなと言う印象。
と言うか、つい先日まで前の6巻を読んでいなかった。
以前は作中のキャラと同年齢(同世代)と言う事で、
昔を懐かしむ感じの漫画で楽しんでいたはずなのだけど、
段々と路線が変わってきたな~って思ったり。

ちなみに、私は町田と中山がホームでした。
高校出てからは、格ゲーの対戦はサッパリやらなくなったので、
98年度以降の格ゲーの対戦は本当駄目駄目なんですよね。
蒲田のキャンパスに通っていれば、恐らく続けていたでしょう。


ムリシエラゴ (9)
:ムルシエラゴ (9):

同系統の作品は幾つか読んでいるが、
今のところはこの作品が一番面白く感じている。
今回の巻で話が丁度終わった感じだが、まだまだ続く様な雰囲気の為、
これからも安心して続きが出るのを待つ事が出来る。

アカメが次の巻で終わってしまうのが残念ではあるが、
今年はブラクラが再開されるみたいなので、そちらを楽しみにしたいところ。
コミックは何処かにあるだろう・・・。
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