FC2ブログ

R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

お買い物♪

Kaimono_20181129_Nendoroid_KaguyaRuna_1.jpg
:ねんどろいど - 輝夜月:

個人的には一番可愛いと思っているバーチャルYouTuberのキャラクタ。
一番最初の動画のサムネを見て、何か可愛い感じのキャラだなぁ~なんて思って再生してみれば、
見た目に反した凄いキャラだったのが最初の遭遇でした。

ネジが1本飛んでる様なキャラクタが好きな自分としては、お気にならない理由など無く、
3本目くらいの動画が投稿される頃には、自分の中では大ヒットなキャラになっていた。
それ以降も動画が投稿されるに度にキャラは崩壊して行き、ますます可愛いくなっていった。

冬のワンフェスにちょっと出掛けていた時に造形化の発表があって、
あまりにも早いな~と思ったのは9ヵ月も前の事でした。
時間が経つのは早いのか遅いのか解らないが、ようやくと言う感じで発売され、満足しています。



Kaimono_20181129_Nendoroid_KaguyaRuna_2.jpg

とりあえずエビ持たせて並べて置く。
久しぶりに台座なんか使ってるけど、やはり足にビス打ちした方が良いな。

お買い物♪

Kaimono_20181030_Nendoroid_KizunaAi_1.jpg
:ねんどろいど - キズナアイ:

このキャラクタ自体を知ったのは、活動が始まってから割と時間が経った頃であり、
YoutubeでTAS動画やMHFの動画などを見ている時にホームで見かけたのが切っ掛け。
何度か動画を見てみるも、やっている動画の技術内容は凄いな~と思いはしたけど、
Youtuberの動画の面白さはよく解らないなと感じる状況が続いた。
それから色々と後続のキャラクタが登場する事で、改めて動画を見直す機会が増え、
何となく面白く感じる様になってきた。

そんなキャラクタがねんどろいどになると言うから購入予約をしておいたが、
購入予約をした後、今年の夏にほぼ手持ちのフィギュア全部を売却してしまい、
正直、このまま購入するかどうか悩んでいた。
と言うか、フィギュアを購入しても飾らず、積みまくっていた事を考えさせられたので、
もし、今後フィギュアを買うなら、出来るだけ小さい物にして、飾る事にしようと決めた。



Kaimono_20181030_Nendoroid_KizunaAi_2.jpg

と言う事で、今回は真っ先に開封して机に配置する事にした。
床に座るパーツが付いているにも関わらず、頭の重さで後ろに倒れるのがウケる。
やっぱり足にビス打ちして立たせるのが正解な気がして来た。

ヴィンランド・サガ

幸村誠の漫画で、来年にアニメ化される作品。

:TVアニメ「ヴィンランド・サガ」公式サイト:

生憎と、自分は原作は読んでおらず、
幸村誠の漫画もプラネテスしか読んだ事が無いので、
作品名を知っている程度である。

そんな作品のアニメ化にて、
地元民の籔田修平が監督を務めるとの話を先日伺った。
昨年に、いぬやしきのアニメでも監督を務めていたけど、
あの作品では、他に総監督が居たので、
今回、当人が作品の総監督と同じ役割を担っているかと思われる。

HOTDのアニメ化に伴って、
TVアニメで3D監督の仕事をすると言う話を聞いてから、
それまでプリキュア以外のTVアニメを殆ど見ていなかった自分が、
久しぶりに色々な作品を見る様になった事も今は懐かしく、
とうとう1作品の監督を任される様になったんだなと、
友人としてとても喜ばしい。

とりあえず、作品の方は読んだ事が無いので、
アニメを見ながら、どう言う作品なのかを楽しんでみようと思う。

上記の公式サイトのスタッフコメントの所に、
原作者との対談と言う記事があったのだけど、
記事の内容よりも、市ヶ谷の釣り堀か?と言う事の方が気になった。
市ヶ谷は、本当に色々とお世話になった(お邪魔した?)。



もう25年くらいの付き合いがあるのだけど、
未だに「薮田」「籔田」「藪田」のどれなのか知らなかったりする。
地元民の誰に聞いても曖昧だった。
不思議な事に、Webの記事なんかを見ても定まっていない。
卒アルでも見れば1発なのだろうが、このまま謎にしておこう。

お買い物♪

Kaimono_20181002_Comic_AkarukuTanoshikuKimochiyoku.jpg
:明るく楽しくキモチよく - メネア・ザ・ドッグ:

しばらく漫画を買った事の日記は書いていなかったし、
普通の書店で売っているエロ本を購入したのも久しぶりな気がする。



作者を知る一番最初の切っ掛けはこれ。
明らかにこの路線は自分が好みな傾向だと思って、それから色々購入させてはもらい、
昨年に商業のコミックが出ると言う話を知って喜ぶも、DL版だったと言う事に少し残念だったが、
今回、こうやって製本化されて発売された事を素直に喜んでいる。

内容の傾向は、エロ本のはずなのに、どうしてもコメディ路線で見てしまう。
でも、それが面白く感じているので、それはそれでも良いのかな?なんて思ってしまったり。
エロ本としての評価をしていないのは、失礼なのかもしれないけどね・・・。

DJの分別

ダンボールに入ったままのDJを片付けようとしていたはずなのに、
何故か分別を始めてしまい、余りにも時間が掛かり過ぎて悲鳴を上げている・・・。
とりあえず部屋から出られないので、昼飯も晩飯も食っておらず、
一度、強引に部屋を抜けてトイレに行った際、ペットボトルの水を1本持って来たが、
それもそろそろ尽きそうで、軽く死を覚悟している・・・と言うのは言い過ぎか。

・ドスケベ
・ドスケベ フェチA
・ドスケベ フェチB
・ドスケベ フェチC
・ドスケベ フェチD
・プリキュア
・モバマス
・一般
・18禁
・封印

と言う感じでカテゴライズして分ける事にした。

ドスケベ、フェチA~Dが何なのかを話すと18禁ブログになるのと、
今後の人付き合いが難しくなるので多くは語らない。
皆で自由に想像してくれ♪

ちなみに、一番最後の18禁は何が違うのか?とツッコミを受けそうだが、
何でこんなの買ったんだ?みたいな「はーつっかえ・・・」と言う様な物。
軽く封印指定に片足入れている様な物(例:えろほん)。
マリみてとかは彩〇堂とかは、問答無用で封印した。

とりあえずドスケベ フェチAが圧倒的に多く、
このカテゴリに関しては、エロ本買う目的の1つにもなっている。
買わないは無い、無理。

次に多かったのはプリキュアで、正直こんなに買ってたのか・・・と自分でも驚いた。
でも、残念な事に、今の自分はプリンセスプリキュアで終わった感じがあるので、
買ってたサークルの物を引き続き買っている程度である。
新しい開拓はしていないし、今までプリキュアのジャンルを取り扱ってたサークルも、
最近の作品は取り扱ってない事が見られ、購入する量はかなり減って来た。

続くは更に意外でモバマスだった。
一番新規参入ジャンルのはずなのに、箍が外れたかの如く購入してたらしい。
今の自分の旬であろう作品だし、毎回購入量の7割くらいはモバマスな気がしてならない。
ミリの参入は今の所無さそうだが、シャニマスの参入はありそうな雰囲気。

後は、ドスケベ、フェチB、C、Dと続く様な感じ(内容は相変わらず話せないよ)。
一般の物とか、セイバーさんとたわわくらいしか無かったのがウケるね。
ある意味酷い。





とりあえず、この文章を書いている時点では、仕分けが終わっただけの段階で、
これから綺麗に収納を始めなければいけないのだけど、明らかに箱が足りない・・・。
どうしよう

思ってた以上に

片付けていないDJが多過ぎる事に絶望している。
段々と自粛して購入する数を減らしては来ているけど、
何だかんだで今回のC94も、既に50冊近くは購入している。
購入したリストを見直していると、C91辺りが一番多い。
それ以外にも、こんなの買ってたっけか?ってのもあって、
懐かしい気分にも浸れど、覚えていない事にヤバさを感じる。

後、それ以上にエロ本の管理が大変で困っている。
ダンボールを止めようとは思ったが、
代わりになりそうな物を探せど、ロックスくらいしか良さげな物が無く、
大きい容量のロックスを購入しようものなら、1個4,000円とかは当たり前。
それを5~6個必要になるとなれば、頭が痛くなる出費である・・・。

もう捨てるか?

アクタージュ act-age

Screenshot_20180810-003016.jpg

ちょいと気になった作品だったので、hontoで3巻まで一気に買ってみた。
まさかジャンプコミックだとは思ってなかったので意外だったけど、
自分が感じた作品に対しての面白さが出ている事を願うばかり。

おしえて! ギャル子ちゃん (5)

DiuJRWPUYAE_xc0.jpg

以前はWebコミックの方で毎回読んでいたのだけど、
最近はそう言う類の物は読む事が減り、普通にコミックで待つ事になった。
結果、4巻から1年半も待つ事になったけど、待った甲斐はあったと言う感じ。

基本、日常系の緩めな感じの作品だと思っているが、
コミックベースて見ると、1巻に1つは長編的な話が1つ展開されており、
毎回、キャラクタに関わる話になっていて、面白い感じになっている。
前の4巻辺りからギャル子姉の話がちょろちょろ出ていた流れで、
5巻は姉の話になっており、凄く真面目な展開になり、面白く終わっている。

この作品の面白い事の1つと感じている事に、
キャラクタの紹介を細かくやっている事があるのだけど、
誰かしら、他の誰かと何かで繋がっており、無駄なキャラが居ない。
何気なく登場していたこのキャラクタが実は、的な内容が多く、
今回の5巻でもその輪がまた広がったと言う感じ。

コミック全体で見ると、何だか人と人の繋がりがテーマになってる感があり、
キャラクタもそろそろ高校3年になる頃なので、今後どうなるのか楽しみだが、
後どれくらいの時間、この作品が続いてくれるのか、少し寂しい感じもある。

お買い物♪

Kaimono_20180629_Comic_After20_1.jpg
:アイドルマスター シンデレラガールズ After20 (1) :

サイコミで連載しているデレのコミカライズで、
U149とは違う大人組のキャラで構成されたほのぼの漫画。

酒好きキャラが看板になっている事もあり、
話のメインはキャラのやり取りだが、その繋ぎに酒が出て来る感じ。

正直、この作品に関しては、キャラ同士のやり取りは面白いと思えど、
アルコールを身体が受け付けず、殆ど飲めない自分にとっては、
面白さの3割くらいを理解出来ないのが悔しいところ。

料理と一緒だと美味しい、みたいな表現されると本当悔しいよね・・・。

お買い物♪

20180625230100963.jpg20180625230057428.jpg

2巻目辺りから少しダレてくるんだろうな、と思っていたのだけど、
予想に反して面白い展開になってきて、別な意味で困った。
それが両方の作品とも、と言うのだから尚更だ。
次のコミックが冬になるとの事で、中々待ちきれない時間が続きそうである。

先輩がうざい後輩の話

Screenshot_20180406-195918.jpg

1話を読んだ時、Webで掲載されていた物から清書されて、
何だか小綺麗になったと言うか、白さが増したと言うか、
ページ全体が妙にスカスカしているなと感じた。

まぁ、2話目から清書された上で色が付いているので、
立派な漫画に早変わりしているんですけどね。

作者の方がWebで公開している事もあり、
Webで掲載されている分は全部読む事が出来ますが、
コミックとして纏められた形で読めのも面白ないと思うし、
改めて読んでて、キャラクタの相性ややり取り、
他のキャラクタの話なども面白いなと感じた。

読んだ人が漫画として何かを感じなければ、
一番最初に掲載された4Pの漫画が、
あんなに話題になるはずもないですからね。
それだけでも作品の十分な評価になっているかと。

遺書、公開。

Screenshot_20180405-203247.jpg
http://www.jp.square-enix.com/magazine/joker/series/isho/index.html

僕の名前は「少年A」と一緒に紹介がされており、こちらも気になったので購入した。
展開的には、何だか金田一とかにでも出て来そうな話ではあるが、
その後の展開を読んでいると、これも現代でありそうな雰囲気を感じさせた。
作品の構成段階の時点でキャラクタの設定なんかを十分に練っていて、
誰と誰とがネットワークでどう繋がっているのかがしっかりと設定されているのだろうと伺えた。
これは考えられてる作品だなと最初は思っていたが、
後半の展開を見ると、そうでも無かったのかな?と思ったりもして、
作中の順位と言う物が何なのか?1巻を読んでいるだけで3回くらい考えが変わった。

今後、順位が一体何を意味するのか、
ヒロインに関係する真相が綺麗に展開していけば良いと思っている。
ただ、全員分の遺書が公開される前に作品は完結しそうではある。

僕の名前は「少年A」

Screenshot_20180404-205512.jpg
http://www.ganganonline.com/contents/bokunona/

Webの広告で混ざって来た作品だけど、ちょっと気になったので購入してみた。
主人公の素性が解ってからの周りのキャラの対応など、いかにも現代的な雰囲気を感じさせる。
1巻を読み終わって後の展開が気になるが、3巻くらいで終わりそうな題材にも思える。

とりあえず、主人公とヒロインの取った行動(対応)のお陰で、
両者がどちらも報われない展開になっているのが凄まじい。
まさに選択肢を間違えたと言う感じ。
事件から歩いている道が「Y」の字に分かれた様な感じになり、交わる事が出来ない。
片方が元の直線に戻ろうとすると、相手はそれだけ離れ、延々と「V」の字を築き続ける。

今後、どうやって互いが歩いている道を真相の道に近付けるのかが気になる。



ってかさ、
今のガンガンって人が死ぬとかエログロが入っているのが当たり前な雰囲気になったの?
まぁ、最初期からゼットマンって人が死ぬグロ満載な作品があったけど、
パッパラ隊とかハーメルンな雰囲気の方がガンガンとしての印象が残っている。

お買い物♪

Kaimono_20180222_BD_NoGameNoLifeZero.jpg
:映画「ノーゲーム・ノーライフ ゼロ」限定版:

劇場公開されてから、もう半年以上経ったと言う事に、時間経過の早さを感じる。
今回の円盤化にあたって、何か追加されたとかの情報は全く仕入れていない。
映画の内容自体は忘れていないので、見直しと言う感じで楽しめると思う。
「イベントチケット優先販売申込券」とか言うふざけた特典も付いているが、
ちょっと自分には縁の無いイベントなので、欲しい人居ればあげますよ、と。

TV版で3D監督をやってた友人は続投はしておらず、そもそもにして関わっているのかも不明。
いぬやしきで監督やってたから、関わって無さそうな気はするが、クレジットを眺めてみるか。
週末なんかにゆっくり休める時間を使って観る事にしよう♪

TV版の終わり方が非常に2期を匂わせつつも中途半端な感じであり、
それを修正するかの様に今回の劇場版が出た様にも思えるので、
出来る事ならアニメで続きをやって欲しいものである。

紙の本と電子書籍

好きな作品は、紙の本と電子書籍とで両方買っている。
ただ、紙の本は溜まって来ると場所を取る事となり、先日の様に捨てる事になる。
先日は、場所の確保の為に本を破棄した事もあるので、
今後は電子書籍のみにしよう、なんて思い始めて来た最近だが、
本日発売された漫画を電子書籍で購入し、移動中に読む分には良かった。
が、帰宅してから続きを読もうと思え度、スマホで読む気には全然ならなかった。
家と言うリラックス出来る空間では、紙の本の方が読み易いのかもしれない。
そう考えると、最もリラックス出来る空間で読む紙の本と、
外出時などに、息抜き出来るタイミングで読める電子書籍とで2種あった方が良い。

結局、今までと何も変わら無さそうな雰囲気にはなりそうだけど、
本当に好きな作品以外は、どちらかだけにしようかと思う。
次のページ

FC2Ad