R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

先輩がうざい後輩の話

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1話を読んだ時、Webで掲載されていた物から清書されて、
何だか小綺麗になったと言うか、白さが増したと言うか、
ページ全体が妙にスカスカしているなと感じた。

まぁ、2話目から清書された上で色が付いているので、
立派な漫画に早変わりしているんですけどね。

作者の方がWebで公開している事もあり、
Webで掲載されている分は全部読む事が出来ますが、
コミックとして纏められた形で読めのも面白ないと思うし、
改めて読んでて、キャラクタの相性ややり取り、
他のキャラクタの話なども面白いなと感じた。

読んだ人が漫画として何かを感じなければ、
一番最初に掲載された4Pの漫画が、
あんなに話題になるはずもないですからね。
それだけでも作品の十分な評価になっているかと。

遺書、公開。

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http://www.jp.square-enix.com/magazine/joker/series/isho/index.html

僕の名前は「少年A」と一緒に紹介がされており、こちらも気になったので購入した。
展開的には、何だか金田一とかにでも出て来そうな話ではあるが、
その後の展開を読んでいると、これも現代でありそうな雰囲気を感じさせた。
作品の構成段階の時点でキャラクタの設定なんかを十分に練っていて、
誰と誰とがネットワークでどう繋がっているのかがしっかりと設定されているのだろうと伺えた。
これは考えられてる作品だなと最初は思っていたが、
後半の展開を見ると、そうでも無かったのかな?と思ったりもして、
作中の順位と言う物が何なのか?1巻を読んでいるだけで3回くらい考えが変わった。

今後、順位が一体何を意味するのか、
ヒロインに関係する真相が綺麗に展開していけば良いと思っている。
ただ、全員分の遺書が公開される前に作品は完結しそうではある。

僕の名前は「少年A」

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http://www.ganganonline.com/contents/bokunona/

Webの広告で混ざって来た作品だけど、ちょっと気になったので購入してみた。
主人公の素性が解ってからの周りのキャラの対応など、いかにも現代的な雰囲気を感じさせる。
1巻を読み終わって後の展開が気になるが、3巻くらいで終わりそうな題材にも思える。

とりあえず、主人公とヒロインの取った行動(対応)のお陰で、
両者がどちらも報われない展開になっているのが凄まじい。
まさに選択肢を間違えたと言う感じ。
事件から歩いている道が「Y」の字に分かれた様な感じになり、交わる事が出来ない。
片方が元の直線に戻ろうとすると、相手はそれだけ離れ、延々と「V」の字を築き続ける。

今後、どうやって互いが歩いている道を真相の道に近付けるのかが気になる。



ってかさ、
今のガンガンって人が死ぬとかエログロが入っているのが当たり前な雰囲気になったの?
まぁ、最初期からゼットマンって人が死ぬグロ満載な作品があったけど、
パッパラ隊とかハーメルンな雰囲気の方がガンガンとしての印象が残っている。

お買い物♪

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:映画「ノーゲーム・ノーライフ ゼロ」限定版:

劇場公開されてから、もう半年以上経ったと言う事に、時間経過の早さを感じる。
今回の円盤化にあたって、何か追加されたとかの情報は全く仕入れていない。
映画の内容自体は忘れていないので、見直しと言う感じで楽しめると思う。
「イベントチケット優先販売申込券」とか言うふざけた特典も付いているが、
ちょっと自分には縁の無いイベントなので、欲しい人居ればあげますよ、と。

TV版で3D監督をやってた友人は続投はしておらず、そもそもにして関わっているのかも不明。
いぬやしきで監督やってたから、関わって無さそうな気はするが、クレジットを眺めてみるか。
週末なんかにゆっくり休める時間を使って観る事にしよう♪

TV版の終わり方が非常に2期を匂わせつつも中途半端な感じであり、
それを修正するかの様に今回の劇場版が出た様にも思えるので、
出来る事ならアニメで続きをやって欲しいものである。

紙の本と電子書籍

好きな作品は、紙の本と電子書籍とで両方買っている。
ただ、紙の本は溜まって来ると場所を取る事となり、先日の様に捨てる事になる。
先日は、場所の確保の為に本を破棄した事もあるので、
今後は電子書籍のみにしよう、なんて思い始めて来た最近だが、
本日発売された漫画を電子書籍で購入し、移動中に読む分には良かった。
が、帰宅してから続きを読もうと思え度、スマホで読む気には全然ならなかった。
家と言うリラックス出来る空間では、紙の本の方が読み易いのかもしれない。
そう考えると、最もリラックス出来る空間で読む紙の本と、
外出時などに、息抜き出来るタイミングで読める電子書籍とで2種あった方が良い。

結局、今までと何も変わら無さそうな雰囲気にはなりそうだけど、
本当に好きな作品以外は、どちらかだけにしようかと思う。

お買い物♪

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:ねんどろいど ジブリール:

予約をしたのが劇場版が公開し始めた頃だったかな?
途中、何度か発売日が変わっただのの連絡が来たけど、結局、当初の予定通りの発売日となった。
ネジがぶっ飛んでいる感じのキャラクタ性が可愛く、交換パーツのどちらも良く出来ている。
最近、あまりねんどろいどを購入していなかったけど、久しぶりにこうやって購入して改めて見ると、
やはりこの頭身サイズのデフォルメ化は可愛いなと思う。
ねんどろいどもあとの顔パーツは、もっと種類を増やして欲しいとは思う。

アニメで出て来たメインキャラの中では、後はステフだけなので、是非とも出て欲しい。
来月には劇場版の円盤が出るので、改めて見直すのが楽しみではある。

姉のおなかをふくらませるのは僕

しばらく新刊の音沙汰が無かったので調べてみると、
作画担当の方が休養に入っていたのと、新規に自身の作品を描く為に、
連載が再開するにあたって、作画担当の方が変わる事を知った。

原作(原案)と作画が解れている作品だと、
作画担当の人が、原作者の考えを理解、認識して、それを期待通りにアウトプット出来ているのか、
と言う事が重要になってくると思い、それが出来ているのかどうかは、原作者だけが解る事かと思う。
この作品の原作者は、作画担当の人との仕事は上手く出来ていたと自身で語っていた事もあるし、
作品を読んでいる人に面白さは伝わってたかと思う。

作画が変わる事で、作品の今後の展開や雰囲気がどうなるかが気になる。
嬉しいのか悲しいのか、既に漫画として作品自体の印象が出来上がっている為、
作画が変わる事で、話の展開方法、キャラクタの雰囲気を新しくしていくのか、
それとも今までと似せて、同じ様な感じにするのか、それらが楽しみである。
どちらでの感じでも、作品自体の面白さに変わりが無ければ良いのだけど、
漫画である以上、作画が変わる事で批判の声も確実に生まれるかと思う。
同じ様に賞賛の声も上がれば良いのだけど、
批判と賞賛とでは、絶対量が少なくても、批判の声の方が大きく感じでしまう。

自分は、この作品を読み始めた事で、作画の恩田チロと言う人を知る事が出来たし、
原案自体は面白いと思っているので、作画が変わっても作品は読み続けようと思っている。

再開は来月発売号からなので、
コミックが出るのが秋頃になるだろうから、それまで我慢するのが辛い・・・。

お買い物♪

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:アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 2nd SEASON 2巻:

この巻から、今年の総選挙で声が付いたキャラが登場し始めたので、
使用出来る話が増えた、展開が広げられているのが非常に良い。
思ってた以上にどのキャラも声がマッチしていて、
イメージ通りと感じた人も多いのではないかと。

何時も録画してエンコードした動画を見ているので、実はまだ1巻が未開封状態だったりするが、
そろそろ円盤オリジナルの話が見たいのと、イベント応募券をそろそろ応募しないといけないので、
休日に合わせて開封して、ゆっくり鑑賞しようと思う。

お買い物♪

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:林原めぐみ 1st LIVE -あなたに会いに来て-:

映像販売物としては、恐らく「りぼん」以来だろうとは思う。
CDに付いてたビデオもあったけど、あれはCDがメインなのでカテゴリが異なる。
と言うか、去年に初めて単独ライブをやったと言う事に、当時は驚きだった。
昔はスターチャイルドのイベントやラジオの公開録音に行っていたので、
イベントライブで唄っているのは何度も聞いた事があるが、
自身のライブとして歌を聞くのは初めてだった。

まぁ、そんなライブの映像が円盤で出たので、
昔はCDを買ってた身であるので、勢いで購入してみる事にした。
生憎、すぐに観る事が出来ず、ゆっくり時間がある時にでも観ようかと思う。



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:THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 恋が咲く季節:

本家の総選挙投票で、属性上位陣だったキャラによるCD。
去年は、結構早い段階でCDの発売、内容が発表がされていたにも関わらず、
今年は何時出るのだろう?と思ってた矢先、いきなりの発表と発売だった印象がある。
CDの発売よりも先に、先日、楽曲がイベントに使われたと言う事もあり、
タイミング的に結果オーライに思えなくもない。

発売前に、Tulipのカバーに対して色々と言われてたけど、
内容が内容なだけに、本当、本田アンチの厭らしさを感じた。
そのアンチが居る中、今年のキャラ人気で2位を取ったと言うのは、
本当にキャラが好きな人が頑張ったと言う事と、
その人達にキャラが凄く愛されてるんだなと感じるよ。


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:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS WINTER!:

夏から秋、秋から冬の季節の移り変わりは早いので、
CDが出るタイミングも、何だか早いなと感じでしまったり。
季節柄、年末のGrooveイベントに使われるかも?と思うと、しっかりと聞く必要がある。
「ツインテールの風」と言う曲名から、一人しかその髪型居なくね?と思うばかり。
曲のメージの話を聞くと、確かにそれくらいの頃の雰囲気を感じさせてくれるのと、
季節曲の楽しい雰囲気を混ぜていて、とても明るく楽しい曲なのが良い。
この調子だと、SPRINGに該当する曲も楽しみである。

お買い物♪

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! 秋めいて Ding Dong Dang!
:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! 秋めいて Ding Dong Dang!:

シン劇2期のクール組のテーマ曲。
1ヵ月ちょい空いた感じだけど、順当にCDが出ているのは良い傾向。
今日の放送からパッション組に切り替わったので、
1ヵ月後くらいには新しいCDが出ている頃だろう。

CDが出ていると言う事、
デレマス関連に新しい曲が増えていると言う事、
これだけでもコンテンツとして充実していると言う事なのに、
デレステの曲がCDで出る速度に関してだけは色々言われている。
確かにユーザーの言いたい事も解るけれど、
言ってしまうと出ないよりマシ、増えないよりマシなので、大人しく待つしかない。
曲自体を聞く事が出来ない訳じゃないのが救いなんじゃないかね?
そうなったら、それこそCDなり何なり早く出してくれと言いたくなる。
自分はゲームの曲をプレイヤーに入れて普通に聞いているので、
何だか早くCDで出せ、って気分にはあまりならないのよね。

早くしろと言いつつ、
いざCDが出ると、ボーカルがゲームのパートと違うと言う文句の声も目立ち、
コロンビアも大変だなと思うばかりです・・・。

お買い物♪

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:アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 2nd SEASON 1巻:

気が付けば、2期の1巻がもう出始めてる。
本家の劇場も1000話を超えた事もあるし、このまま続けて下さいどうぞ、な感じである。
話数のストックは、考えるまでも無いくらいあるので、毎週やって欲しいまである。
1回で3話を放映したとしても、6年分以上は続けられる計算である、凄い!!

とりあえず、ぶっこ抜く為にライセンスを更新するかどうかを真面目に悩む。
以前に比べて、円盤を購入する頻度は減って来ているからなぁ・・・。

お買い物♪

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! Blooming Days
:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! Blooming Days:

シン劇2期のキュート組のテーマ曲。
イントロ長すぎて作中の曲のイメージと全然違うなと感じたが、
1期の内容とは違い、Aメロの部分が使われている様子。
今後のクールやパッションのテーマ曲も同じ感じになるのかな?

とりあえず安部菜々のソロ版だけ延々と聞いていたい。
可愛い♪

お買い物?

キューポッシュ 高垣楓
:KOTOBUKIYA - キューポッシュ 高垣楓:

届いた事が不思議に思う商品。
まず、カートに入れて予約はしたが、キャンセルもしたはず。
なのに、何故届くのか・・・。

キューポッシュは、ねんどろいどよりも関節が多い分、少しポーズを付け易いけど、
少し頭身が高いのと、顔のパーツのデフォルメ感が足りないと言うのが理由で、
個人的には、ねんどろいど程、好きなシリーズでは無いので、
チビアーツ、キューポッシュの購入は止めて、ねんどろいどだけに絞った。

じゃぁ、何故購入したの?と聞かれると思うが、
4月くらいに予約が始まった頃、Amazonで携帯と一緒にカートに入れたまま購入してしまい、
携帯のみキャンセルして、この商品はキャンセルしていなかった様子である。
当時のメールのやり取りを見ても、確かに携帯のキャンセルのみ行っていたので、
完全にこちらのミスで購入してしまった商品である。

まぁ、Amazonには散々お世話になっているのと、
キャラがキャラと言う事もあるので、今回は普通に購入した事にする。
今後は不要と思う物の購入には気を付ける事にしよう・・・。

穴が空いたDJ

Tigerで買い物した商品だが、
開封してみると、表紙から半分くらいまで見事に穴が空いており、
硬い何かの角でぶつけた際に破損した様子。
包装するビニールにも擦り傷の様な跡があり、少し破けていた。
急いで連絡を取り、返送し、無事に代用品を送ってもらって一件落着。

通販をする以上、実物を自分で手に取って購入する訳では無いので、
極稀だけど、商品が破損している場合がある。
DJを購入する際には、TigerとMBの二択ではあるのだが、
どちらも善し悪しがあって考えさせられる事がある。

基本は、Tigerの方が包装にしても梱包にしても、圧倒的に評価できる。
MBは、商品と同面積の箱を使用したり、剥き出しで箱に詰めるなど、
衝撃や水気、湿気への対処がイマイチ過ぎて危険すぎる。


C89

多数購入した際には、Tigerがこんな風にガチガチに梱包して、
その上で段ボール内でズレない様にボンド固定をしているのに対し、


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MBはこんな感じに箱に剥き出しで本を重ね、
隙間に紙を潰した緩衝材を詰めてくるだけですからね。
落としたら一発でアウトですよ。

大事にしたい商品を通販で購入するなら、Tiger一択だとは思います。
ただ、委託する側の人にとって、Tigerの対応はあまり良くない話を聞くので、
MBにだけ委託するって人も多いみたいですね。

どちらも専売があるので、購入する側としては、別れていると困る事も多々あり。
隣町にMBが出来れば、通販を利用する事も無くなるんですけどね・・・。

天地無用! 魎皇鬼 第四期

少し前に3巻を見かけて購入したと思えば、
つい数日前に4巻が出たとの事で、ちょいと困っている状況。

何年掛かってでも良いから、終わらせて欲しいと思っている作品の1つではあれど、
今回の四期に関しては、購入してから1度も見ていない、所謂、積み状態である。
理由としては暇が無いとかではなく、アニメを見て楽しめる気分に中々なれない事が原因の1つ。
ストーリー仕立てになっている作品であればあるほど、何だか気持ちが乗らない。
後は、どうしても水谷優子では無い声を聞くのが、少し怖いのかと思っている。

サザエさんとか、カツオの声が変わってから見なくなったし、
ちびまる子ちゃんでも、水谷優子が亡くなってからは、チャンネルを合わせようともしていない。
むしろ、誰に変わって続けているのかも知らない。

自分の中で昔に思い出がある物ってのは、
同じ物が新しくなり、その新しい何かを感じてしまうと、上書きされてしまう傾向が強い。
上書きさせたくないなら、関わらない事が一番確実ではあると思っているが、
今回の天地無用に関しては、それを何とか受け入れるしかないとも解っているので、
全部出揃った時になるかもしれないけど、その時は大人しく作品を見ようかと思っている。

結局は気持ちの問題、整理が出来ていないだけなのだろう。
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