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R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

DJの分別

ダンボールに入ったままのDJを片付けようとしていたはずなのに、
何故か分別を始めてしまい、余りにも時間が掛かり過ぎて悲鳴を上げている・・・。
とりあえず部屋から出られないので、昼飯も晩飯も食っておらず、
一度、強引に部屋を抜けてトイレに行った際、ペットボトルの水を1本持って来たが、
それもそろそろ尽きそうで、軽く死を覚悟している・・・と言うのは言い過ぎか。

・ドスケベ
・ドスケベ フェチA
・ドスケベ フェチB
・ドスケベ フェチC
・ドスケベ フェチD
・プリキュア
・モバマス
・一般
・18禁
・封印

と言う感じでカテゴライズして分ける事にした。

ドスケベ、フェチA~Dが何なのかを話すと18禁ブログになるのと、
今後の人付き合いが難しくなるので多くは語らない。
皆で自由に想像してくれ♪

ちなみに、一番最後の18禁は何が違うのか?とツッコミを受けそうだが、
何でこんなの買ったんだ?みたいな「はーつっかえ・・・」と言う様な物。
軽く封印指定に片足入れている様な物(例:えろほん)。
マリみてとかは彩〇堂とかは、問答無用で封印した。

とりあえずドスケベ フェチAが圧倒的に多く、
このカテゴリに関しては、エロ本買う目的の1つにもなっている。
買わないは無い、無理。

次に多かったのはプリキュアで、正直こんなに買ってたのか・・・と自分でも驚いた。
でも、残念な事に、今の自分はプリンセスプリキュアで終わった感じがあるので、
買ってたサークルの物を引き続き買っている程度である。
新しい開拓はしていないし、今までプリキュアのジャンルを取り扱ってたサークルも、
最近の作品は取り扱ってない事が見られ、購入する量はかなり減って来た。

続くは更に意外でモバマスだった。
一番新規参入ジャンルのはずなのに、箍が外れたかの如く購入してたらしい。
今の自分の旬であろう作品だし、毎回購入量の7割くらいはモバマスな気がしてならない。
ミリの参入は今の所無さそうだが、シャニマスの参入はありそうな雰囲気。

後は、ドスケベ、フェチB、C、Dと続く様な感じ(内容は相変わらず話せないよ)。
一般の物とか、セイバーさんとたわわくらいしか無かったのがウケるね。
ある意味酷い。





とりあえず、この文章を書いている時点では、仕分けが終わっただけの段階で、
これから綺麗に収納を始めなければいけないのだけど、明らかに箱が足りない・・・。
どうしよう

思ってた以上に

片付けていないDJが多過ぎる事に絶望している。
段々と自粛して購入する数を減らしては来ているけど、
何だかんだで今回のC94も、既に50冊近くは購入している。
購入したリストを見直していると、C91辺りが一番多い。
それ以外にも、こんなの買ってたっけか?ってのもあって、
懐かしい気分にも浸れど、覚えていない事にヤバさを感じる。

後、それ以上にエロ本の管理が大変で困っている。
ダンボールを止めようとは思ったが、
代わりになりそうな物を探せど、ロックスくらいしか良さげな物が無く、
大きい容量のロックスを購入しようものなら、1個4,000円とかは当たり前。
それを5~6個必要になるとなれば、頭が痛くなる出費である・・・。

もう捨てるか?

アクタージュ act-age

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ちょいと気になった作品だったので、hontoで3巻まで一気に買ってみた。
まさかジャンプコミックだとは思ってなかったので意外だったけど、
自分が感じた作品に対しての面白さが出ている事を願うばかり。

おしえて! ギャル子ちゃん (5)

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以前はWebコミックの方で毎回読んでいたのだけど、
最近はそう言う類の物は読む事が減り、普通にコミックで待つ事になった。
結果、4巻から1年半も待つ事になったけど、待った甲斐はあったと言う感じ。

基本、日常系の緩めな感じの作品だと思っているが、
コミックベースて見ると、1巻に1つは長編的な話が1つ展開されており、
毎回、キャラクタに関わる話になっていて、面白い感じになっている。
前の4巻辺りからギャル子姉の話がちょろちょろ出ていた流れで、
5巻は姉の話になっており、凄く真面目な展開になり、面白く終わっている。

この作品の面白い事の1つと感じている事に、
キャラクタの紹介を細かくやっている事があるのだけど、
誰かしら、他の誰かと何かで繋がっており、無駄なキャラが居ない。
何気なく登場していたこのキャラクタが実は、的な内容が多く、
今回の5巻でもその輪がまた広がったと言う感じ。

コミック全体で見ると、何だか人と人の繋がりがテーマになってる感があり、
キャラクタもそろそろ高校3年になる頃なので、今後どうなるのか楽しみだが、
後どれくらいの時間、この作品が続いてくれるのか、少し寂しい感じもある。

お買い物♪

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:アイドルマスター シンデレラガールズ After20 (1) :

サイコミで連載しているデレのコミカライズで、
U149とは違う大人組のキャラで構成されたほのぼの漫画。

酒好きキャラが看板になっている事もあり、
話のメインはキャラのやり取りだが、その繋ぎに酒が出て来る感じ。

正直、この作品に関しては、キャラ同士のやり取りは面白いと思えど、
アルコールを身体が受け付けず、殆ど飲めない自分にとっては、
面白さの3割くらいを理解出来ないのが悔しいところ。

料理と一緒だと美味しい、みたいな表現されると本当悔しいよね・・・。

お買い物♪

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2巻目辺りから少しダレてくるんだろうな、と思っていたのだけど、
予想に反して面白い展開になってきて、別な意味で困った。
それが両方の作品とも、と言うのだから尚更だ。
次のコミックが冬になるとの事で、中々待ちきれない時間が続きそうである。

先輩がうざい後輩の話

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1話を読んだ時、Webで掲載されていた物から清書されて、
何だか小綺麗になったと言うか、白さが増したと言うか、
ページ全体が妙にスカスカしているなと感じた。

まぁ、2話目から清書された上で色が付いているので、
立派な漫画に早変わりしているんですけどね。

作者の方がWebで公開している事もあり、
Webで掲載されている分は全部読む事が出来ますが、
コミックとして纏められた形で読めのも面白ないと思うし、
改めて読んでて、キャラクタの相性ややり取り、
他のキャラクタの話なども面白いなと感じた。

読んだ人が漫画として何かを感じなければ、
一番最初に掲載された4Pの漫画が、
あんなに話題になるはずもないですからね。
それだけでも作品の十分な評価になっているかと。

遺書、公開。

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http://www.jp.square-enix.com/magazine/joker/series/isho/index.html

僕の名前は「少年A」と一緒に紹介がされており、こちらも気になったので購入した。
展開的には、何だか金田一とかにでも出て来そうな話ではあるが、
その後の展開を読んでいると、これも現代でありそうな雰囲気を感じさせた。
作品の構成段階の時点でキャラクタの設定なんかを十分に練っていて、
誰と誰とがネットワークでどう繋がっているのかがしっかりと設定されているのだろうと伺えた。
これは考えられてる作品だなと最初は思っていたが、
後半の展開を見ると、そうでも無かったのかな?と思ったりもして、
作中の順位と言う物が何なのか?1巻を読んでいるだけで3回くらい考えが変わった。

今後、順位が一体何を意味するのか、
ヒロインに関係する真相が綺麗に展開していけば良いと思っている。
ただ、全員分の遺書が公開される前に作品は完結しそうではある。

僕の名前は「少年A」

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http://www.ganganonline.com/contents/bokunona/

Webの広告で混ざって来た作品だけど、ちょっと気になったので購入してみた。
主人公の素性が解ってからの周りのキャラの対応など、いかにも現代的な雰囲気を感じさせる。
1巻を読み終わって後の展開が気になるが、3巻くらいで終わりそうな題材にも思える。

とりあえず、主人公とヒロインの取った行動(対応)のお陰で、
両者がどちらも報われない展開になっているのが凄まじい。
まさに選択肢を間違えたと言う感じ。
事件から歩いている道が「Y」の字に分かれた様な感じになり、交わる事が出来ない。
片方が元の直線に戻ろうとすると、相手はそれだけ離れ、延々と「V」の字を築き続ける。

今後、どうやって互いが歩いている道を真相の道に近付けるのかが気になる。



ってかさ、
今のガンガンって人が死ぬとかエログロが入っているのが当たり前な雰囲気になったの?
まぁ、最初期からゼットマンって人が死ぬグロ満載な作品があったけど、
パッパラ隊とかハーメルンな雰囲気の方がガンガンとしての印象が残っている。

お買い物♪

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:映画「ノーゲーム・ノーライフ ゼロ」限定版:

劇場公開されてから、もう半年以上経ったと言う事に、時間経過の早さを感じる。
今回の円盤化にあたって、何か追加されたとかの情報は全く仕入れていない。
映画の内容自体は忘れていないので、見直しと言う感じで楽しめると思う。
「イベントチケット優先販売申込券」とか言うふざけた特典も付いているが、
ちょっと自分には縁の無いイベントなので、欲しい人居ればあげますよ、と。

TV版で3D監督をやってた友人は続投はしておらず、そもそもにして関わっているのかも不明。
いぬやしきで監督やってたから、関わって無さそうな気はするが、クレジットを眺めてみるか。
週末なんかにゆっくり休める時間を使って観る事にしよう♪

TV版の終わり方が非常に2期を匂わせつつも中途半端な感じであり、
それを修正するかの様に今回の劇場版が出た様にも思えるので、
出来る事ならアニメで続きをやって欲しいものである。

紙の本と電子書籍

好きな作品は、紙の本と電子書籍とで両方買っている。
ただ、紙の本は溜まって来ると場所を取る事となり、先日の様に捨てる事になる。
先日は、場所の確保の為に本を破棄した事もあるので、
今後は電子書籍のみにしよう、なんて思い始めて来た最近だが、
本日発売された漫画を電子書籍で購入し、移動中に読む分には良かった。
が、帰宅してから続きを読もうと思え度、スマホで読む気には全然ならなかった。
家と言うリラックス出来る空間では、紙の本の方が読み易いのかもしれない。
そう考えると、最もリラックス出来る空間で読む紙の本と、
外出時などに、息抜き出来るタイミングで読める電子書籍とで2種あった方が良い。

結局、今までと何も変わら無さそうな雰囲気にはなりそうだけど、
本当に好きな作品以外は、どちらかだけにしようかと思う。

お買い物♪

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:ねんどろいど ジブリール:

予約をしたのが劇場版が公開し始めた頃だったかな?
途中、何度か発売日が変わっただのの連絡が来たけど、結局、当初の予定通りの発売日となった。
ネジがぶっ飛んでいる感じのキャラクタ性が可愛く、交換パーツのどちらも良く出来ている。
最近、あまりねんどろいどを購入していなかったけど、久しぶりにこうやって購入して改めて見ると、
やはりこの頭身サイズのデフォルメ化は可愛いなと思う。
ねんどろいどもあとの顔パーツは、もっと種類を増やして欲しいとは思う。

アニメで出て来たメインキャラの中では、後はステフだけなので、是非とも出て欲しい。
来月には劇場版の円盤が出るので、改めて見直すのが楽しみではある。

姉のおなかをふくらませるのは僕

しばらく新刊の音沙汰が無かったので調べてみると、
作画担当の方が休養に入っていたのと、新規に自身の作品を描く為に、
連載が再開するにあたって、作画担当の方が変わる事を知った。

原作(原案)と作画が解れている作品だと、
作画担当の人が、原作者の考えを理解、認識して、それを期待通りにアウトプット出来ているのか、
と言う事が重要になってくると思い、それが出来ているのかどうかは、原作者だけが解る事かと思う。
この作品の原作者は、作画担当の人との仕事は上手く出来ていたと自身で語っていた事もあるし、
作品を読んでいる人に面白さは伝わってたかと思う。

作画が変わる事で、作品の今後の展開や雰囲気がどうなるかが気になる。
嬉しいのか悲しいのか、既に漫画として作品自体の印象が出来上がっている為、
作画が変わる事で、話の展開方法、キャラクタの雰囲気を新しくしていくのか、
それとも今までと似せて、同じ様な感じにするのか、それらが楽しみである。
どちらでの感じでも、作品自体の面白さに変わりが無ければ良いのだけど、
漫画である以上、作画が変わる事で批判の声も確実に生まれるかと思う。
同じ様に賞賛の声も上がれば良いのだけど、
批判と賞賛とでは、絶対量が少なくても、批判の声の方が大きく感じでしまう。

自分は、この作品を読み始めた事で、作画の恩田チロと言う人を知る事が出来たし、
原案自体は面白いと思っているので、作画が変わっても作品は読み続けようと思っている。

再開は来月発売号からなので、
コミックが出るのが秋頃になるだろうから、それまで我慢するのが辛い・・・。

お買い物♪

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:アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 2nd SEASON 2巻:

この巻から、今年の総選挙で声が付いたキャラが登場し始めたので、
使用出来る話が増えた、展開が広げられているのが非常に良い。
思ってた以上にどのキャラも声がマッチしていて、
イメージ通りと感じた人も多いのではないかと。

何時も録画してエンコードした動画を見ているので、実はまだ1巻が未開封状態だったりするが、
そろそろ円盤オリジナルの話が見たいのと、イベント応募券をそろそろ応募しないといけないので、
休日に合わせて開封して、ゆっくり鑑賞しようと思う。

お買い物♪

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:林原めぐみ 1st LIVE -あなたに会いに来て-:

映像販売物としては、恐らく「りぼん」以来だろうとは思う。
CDに付いてたビデオもあったけど、あれはCDがメインなのでカテゴリが異なる。
と言うか、去年に初めて単独ライブをやったと言う事に、当時は驚きだった。
昔はスターチャイルドのイベントやラジオの公開録音に行っていたので、
イベントライブで唄っているのは何度も聞いた事があるが、
自身のライブとして歌を聞くのは初めてだった。

まぁ、そんなライブの映像が円盤で出たので、
昔はCDを買ってた身であるので、勢いで購入してみる事にした。
生憎、すぐに観る事が出来ず、ゆっくり時間がある時にでも観ようかと思う。



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:THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 恋が咲く季節:

本家の総選挙投票で、属性上位陣だったキャラによるCD。
去年は、結構早い段階でCDの発売、内容が発表がされていたにも関わらず、
今年は何時出るのだろう?と思ってた矢先、いきなりの発表と発売だった印象がある。
CDの発売よりも先に、先日、楽曲がイベントに使われたと言う事もあり、
タイミング的に結果オーライに思えなくもない。

発売前に、Tulipのカバーに対して色々と言われてたけど、
内容が内容なだけに、本当、本田アンチの厭らしさを感じた。
そのアンチが居る中、今年のキャラ人気で2位を取ったと言うのは、
本当にキャラが好きな人が頑張ったと言う事と、
その人達にキャラが凄く愛されてるんだなと感じるよ。


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:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS WINTER!:

夏から秋、秋から冬の季節の移り変わりは早いので、
CDが出るタイミングも、何だか早いなと感じでしまったり。
季節柄、年末のGrooveイベントに使われるかも?と思うと、しっかりと聞く必要がある。
「ツインテールの風」と言う曲名から、一人しかその髪型居なくね?と思うばかり。
曲のメージの話を聞くと、確かにそれくらいの頃の雰囲気を感じさせてくれるのと、
季節曲の楽しい雰囲気を混ぜていて、とても明るく楽しい曲なのが良い。
この調子だと、SPRINGに該当する曲も楽しみである。
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