R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

ガン=カタ

さばげぶっ!を見ていたら、久し振りにリベリオンが見たくなり、
会社の帰りにTSUTAYAで借りてくる事にした。
今はBlu-ray版がある様子で。


そんな中、パッと見で気になるB級臭さを感じさせる作品を発見。


生憎、2018は無かった・・・。

諸事情により復帰

フロンティアの話である。

今、どうしてもやっておかないと損をするであろうイベントが行われているので、
しばらくは休止にするつもりだったけど、泣く泣く昨日に課金を行う事に。
とりあえず、1つ目のイベントはサクっと終わったので良かったのだが、
今日のメンテ明けに発表された次のイベントが、既に時間をかなり要するのと、
ソロではどう考えても無理な内容であり、早々に課金した事を悔やんだ。

これなら、大人しくモータルスライドしておけば良かったなと真面目に思う・・・。


とりあえず、G級に上がってからのフロンティアは、
何をするにしても、今まで以上にクエスト回数が必要になるゲームになってしまい、
装備品を作るよりも、装飾品を作るのが大変なゲームになってしまっている。
武器の強化もか。

組む予定の装備を作る為のクエスト用装備で数をこなし、
結果的に出来上がっても、今まで装備していたクエスト用装備でも戦えるので、
一体、何の為のプレイなのだろうか?と言うお馴染みの難題にぶち当たる。

楽しい事は楽しいし、
最近まで休止状態だった間は、フロンティアやりたい病に駆られていたので、
ゲーム自体が嫌いになった訳では無いと思う。

人とプレイするのが楽しいゲームではあるが、
年末に始めた友人も休止してしまい、またもやソロプレイに戻ってしまった事も加え、
4Gが思ったよりも早い発売日だったので、10月からは本家に戻るだろうし、
今の課金が切れたらまた休止に入りそうである。


正直、シミュを回すと昔以上に絶望する・・・。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻
フライングされて来たのでキャッチ。

相変わらずチェスの話の3話途中は酷いなと思うが、
結局、その後の話の展開作りの為なのでしょうがないと諦めるしかない。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ステフ 01ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ステフ 02
でもまぁ、3話辺りからようやくステフが可愛くなってくる。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ステフ 03
まじかわいい♪

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 空、白
岸辺露伴のこの台詞に限らず、ジョジョの台詞は面白味と凄味がある台詞が多いと思うし、
それを考えた荒木のセンスと言うのも、本当に凄いと思うしかない。

本編自体も4話でようやく話が進む為の準備が整ったと言う感じで、
5話目以降からまた面白くなる為、次の巻が出るのを楽しみに待つ。



さぁ、後は特典を容赦なく行こう。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ミニOVA 1ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ミニOVA 2
このシルエットが酷すぎて笑いが止まらなかった。
紙芝居映像特典なので、台詞を書かれると完全に内容の転載になってしまい困る。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ミニOVA 3
ジョジョネタって本当に便利だよねって思うわ。

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ミニOVA 4
背景の修正は面倒くさいのでパス。
上記の様な内容では使えないらしく、

ノーゲーム・ノーライフ BD 2巻 ミニOVA 6
それを実用性に足る物にすると言う紙芝居小説である。

NGNR_BD2_miniOVA_05.gif
『使える』 は言葉通りと。


イベント優待申し込み券がまた付いて来るとは思わなかった。
相変わらず無用なので、欲しければどうぞである。

妖怪図書館

妖怪図書館
ニコニコ動画で、何処かのバナーをクリックしたら妖怪特集みたいなページに飛んだのだが、
妖怪が出て来るであろう作品紹介の中に「サイコ」を入れたのはマジ許せない。
全然ジャンルが違うんですが?

お買い物

ワイワイワールド サントラ
こんなCDが出た事を知らず、発売日後に知った時には既に売り切れていた。
とりあえず再入荷をしばらく待っていたが、ようやくと言う感じだったので購入。

ワイワイワールドってゲーム自体は、
自分が知る限りでは同社のゲームのキャラが集うオールスターズゲームの最初である。
難易度も適度に難しいアクションだった事に加え、キャラクタを順次増やして行く内容は面白く、
各作品のキャラクタに変更すると、その作品のBGMに変わると言うのは本当に素晴らしかった。
1が大好きだったので、2が出る時は凄く期待したが、内容はあまりにも簡単過ぎた事に加え、
キャラクタがコミカルになってしまっているのが残念すぎた・・・。

とりあえず、とても懐かしいサウンドに満足な内容である。


高村真耶 画集 ミイカ
MAYAの画集はこれで2冊目である。
コナミのページにあったからとりあえず予約はしてたのだが、
届いた今でも何の画集なのかは全然解っていない。

にゅ~すて~じ3

プリキュアオールスターズNewStage3 BD
来よった♪
NewStageの最後と言う割には面白味があまり無かったと記憶してたが、
やはり見直してもイマイチ感が漂っている。
これと言った明確なテーマがあまり無い様に感じられる内容に加え、主役の妖精の母親に原因がある。
子供と一緒に見るであろう作品なのに、完全に現代社会の過保護な母親をそのまま表現しており、
それらの必要性がいまいち感じられない。

世間的には、オールスターズ作品としては評判が良いらしいとの事だが、
とりあえず最後なんでファンサービス含めて何でも詰め込んでみました、と言う様に感じる。
まるで、何処かのK○F2000と言う作品の様だ。

NewStage3 めぐみ 01NewStage3 めぐみ 02
新人研修作品ではあるので、ハピネスの2キャラはまだキャラクタが出来上がっていない感じが凄い。
特にひめの方は、AS2のえりかと同じ様な具合で、物足りなさが半端無い。
と言うか、喋り方が普通の女の子キャラみたいな時があるので、その瞬間に物凄く違和感を感じる。
最近の本編は大分キャラが出来てきたので、いずれ「安定のえりか」みたいなタグが出来上がるかもしれない。

NewStage3 マナ 01NewStage3 ひめ 01
NewStage3 六花、真琴、亜久里 01NewStage3 ありす 01
さて、順番に空から下降中の絵だが、最初のマナ以降の後続者はスカートの中が丸見え状態である。
下降中と言う事に対しての表情なのかが気になるところ。

NewStage3 ありす 02
四葉家は皇族より強し、と言う事なのだろう。

NewStage3 めぐみ 03NewStage3 めぐみ 04
この構図は3人目だが、一体何の意味があるのか謎である。
大きいお友達がスカートの中身を考える為としか思えない。

NewStage3 35人
35人とか、マジ多い♪
これに非認定が2人と映画版1人、ハピネス本編の残り2人加えたら40人になる。
更に5のダークとスマイルのバッド、ハートキャッチのダークを加えれば51人で、3on3の対戦ゲームも夢じゃない。
スイートくらいの頃、同人ゲー企画で考えた事はあったのだが、作ったファイルを開くと21人+αと書いてある・・・。
増えすぎ。

NewStage3 マリン 01NewStage3 マリン 02
私が一番楽しみにするところ♪

NewStage3 マリン 03
超絶スライディング

NewStage3 マリン 04NewStage3 マリン 05
NewStage3 マリン 06NewStage3 マリン 07
KA☆WA☆I☆I

NewStage3 マリン 08NewStage3 マリン 09
ここまでキャラが出来上がっていると、

NewStage3 プリンセス 01NewStage3 プリンセス 02
新人研修中とは言え、とても覆せないキャラ差を感じる。
本編の残り半分で、どれくらい面白くなるかには期待している。

NewStage3 ミルキィローズ 01NewStage3 ミルキィローズ 02
NewStage3 ミルキィローズ 03NewStage3 ミルキィローズ 04
少し前にもAS1の同じ画像を作った気がするが、相変わらずのクレーターである。
ただ、展開やスピード感は圧倒的にAS1の方が格好良いかと。

NewStage3 ハッピー 01NewStage3 ハッピー 02
スマイルは、こう言うコミカルな動きをしている作品なので楽しかった。
顔のパーツが残っているのがミスなのかは解らない。

NewStage3 ルージュ&マーチ 01
ようやくと言う感じのサッカーコンビや、

NewStage3 レモネード&ピース 01NewStage3 レモネード&ピース 02
歴代で特に酷いあざとイエローとか、この辺はファンサービスなのだろう。

NewStage3 ルミナス&ミント&サンシャイン 01NewStage3 ミント&ロゼッタ 01
盾組も勢揃い。
結構使用回数が多いのに、ルミナスが破られる事は今後も無いのだろう。
マジ、格好良い♪

NewStage3 ブラック&ホワイト 01NewStage3 ブラック&ホワイト 02
毎度毎度、特別優待枠にしか思えない程、大型の相手をして目立っている気がする。

NewStage3 ホワイト 01NewStage3 ホワイト 02
NewStage3 ブラック 01NewStage3 ブラック 02
こう言う事ばかりしているから、物理最強とか言われる。

NewStage3 ピーチ&パッション 01
見え・・・ないっ!!クソが!!
まぁ、元々見えないのは知っていますが・・・。

NewStage3 ピーチ&パッション 02NewStage3 ピーチ&パッション 03
このシーン、ピーチは右足、パッションは左足による前転からの踵落としと思ってたが、

NewStage3 ピーチ&パッション 04
何故か互いの逆の軸足の方で当たったエフェクトが出ている。マジ意味わかんない

NewStage3 ハニー 01
この喋らない胸が大盛りゆうこは、本当に残念だった。
と言うか、喋らないのなら出さなくても良かったのでは?って真面目に思ったが、
新しいキャラ紹介も兼ねての登場だったのかと、今になっては思ったり。
まぁ、蓋を開けたら凄いキャラだったので、ある意味、面白かったりもした。


相変わらずの感想(?)雑記なので、この辺で終了。

格ゲーの対戦

格ゲー自体は、結構な時間のプレイをしているつもりだし、
ある程度までの時期や作品は、一応、真面目に対戦自体はしている。
ただ、その対戦プレイスタイル自体は、ほぼフィーリングでプレイしている。

よく、自分よりもプレイしている友人なんかと対戦をしていると、

「○○をしたら駄目」
「××をガードしたら確反を取る」

等の類の助言(?)を言われる事が多い。
親切心からの駄目出しなのだろうけど、ぶっちゃけると知らないのだからしょうがない。
更に言えば、そう言う類の情報を覚える気が余り無いと言うのが事実。

例えば、一番多く振りそうな主力のAと言う技があっても、
発生何フレームとか、ガード後の有利不利とか、判定の大きさとか、知らない事が多い。
発生速度で知っている物なんて、鉄拳のLPが8Fとか、ファイナルインパクトが6フレとか、
そう言うメジャーな物しか知らないレベル。
美鶴の立A?勿論知らないよ。
だから、ガード後に技Aが確定する技Bを相手が振っても、
Aで反撃出来ると言う事を知らないでいる期間が長い事が多い。

実際、こんな調子で対戦に勝てるのかどうかと言う話になれば、勝てない事が多い。
勝てる時は、自分の暴力を押し付けているか、自分の知っている範囲の知識で勝つか、
後は最初に述べた様に、単純なフィーリングでプレイしているか、だろう。

飛んだから昇龍出した、
牽制スカったから刺し込んだ、
技を出したから無敵技で潰した、

等の完全に体感でプレイしている感じである。
と言うか、大体何時もはこのプレイが多い気がする。

人によっては、これがいい加減に感じるのか、真面目にプレイしろと怒られる事もあり、
迷惑を掛ける様な事なのだろうかと疑問に思う事がある。
何も考えて無い様に見えるかもしれないが、
実際に大して流れや物事を考えていないプレイである事は確かである。
ただ、自分なりに真面目にプレイしている事は理解して欲しい。

やはり強い黄色枠

ハピネスチャージ 25話 ひめ 1
最近、ようやくこのキャラが可愛らしく思えてきたのだが、

ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 1ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 2
ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 3ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 4
ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 5ハピネスチャージ 25話 ゆうこ 6
胸が大盛りゆうこは格別の可愛らしさを誇ってた。
やはり、黄色は強いって事だ。


ハピネスチャージ 25話 ひめ 2ハピネスチャージ 25話 ひめ 3
でも、可愛い♪


話自体が、折り返し地点に入ったと思ったのだが、相変わらずな進行具合である。
5以来のモブじゃないキャラへの恋愛感情みたいなのが話に含まれてそうなので、
このままどう言う風に話を進めて行くのか、何となく気になって来た感じ。
スイートみたいに、最初は面白く無いと感じてた作品が、中盤から面白くなって来て、
終わった後に全体を見直してみたら面白かったと感じる作品になるのだろうか。

隼
届いた。
入金の翌々日に振込み確認をした、と言う連絡をよこすHORIには少々驚いた。

とりあえず見た限り、やたらとユニット自体が無骨に思えるのと、とにかく重い。
入力面に関しては、ややセイミツ寄りなので、個人的には好ましい感じ。
マイクロスイッチの配線は、リード線で繋げており、正直言うとお粗末感が凄い。
しかも、かなり細いリード線なので、耐久的には問題を考えてしまうが、
入力の伝達面として考えれば正解なのかもしれない。
試しに装着してみようかと思ったが、疲れたので後日と言う事で。

これでゲームがやり易くなれば、それは監修者様万々歳と言う事だろう。

割と呆れている

■1年前 ある製品の不具合に気付き、販売会社へ改善要求
⇒販売会社も不具合を認識~販売会社がメーカーに報告~メーカーも認識して改善を検証中と言う報告


■2ヵ月後 まだ改善しないのか?
⇒メーカーが改善を検討中と言う報告


■1週間後 メーカーへ状況の確認を取れと連絡
⇒メーカーへ確認中と言う報告


■数日後 販売会社へ電話し、即時にメーカーに問い合わせして報告しろと要求
⇒メーカーは対応するとの事で、今しばらくお待ち下さい


■その後の連絡
⇒メーカーへ確認中の繰り返し


ゴミクズが!!






■5ヵ月後 いい加減、改善したんだろ?と連絡
⇒改善に至っておらず、メーカーが原因を究明中と言う報告


■1ヵ月後 まだ改善出来ないの?
進捗はございません、今後もメーカーにプッシュしていきますので


■2ヵ月後 何回プッシュした?いい加減、正確な状況を聞いて来いと要求
⇒メーカーが未対応となっております


■翌日 9ヶ月前にメーカーが直すと言ったんだから、しっかり直させろ
⇒メーカーに確認しますので、来週中に進捗報告します


■1週間後 待機
⇒メーカー「不具合を確認しました。しかし、原因不明です。調べるのに時間と人が必要なので、すぐに直せません」
 販売業者「以上がメーカーの報告ですので、今しばらくお待ち下さい」



流石に呆れたね。
とりあえず、赤字強調をしているが、言っている事がメチャクチャである。

最初のメールでメーカーに報告~メーカー認識~改善を検証中と言う返事を出して来たのに、
今になってメーカーが不具合を初めて確認したみたいな返信を出して来やがった。
その上、時間が掛かり、人が足りないので、何時直せるか解らないだとよ。
そんな事を言いながらも、より良い製品に修正して行きたいです!!だとさ。

何時直るんですか?今から1年後ですか?2年後ですか?
私の製品は、不具合を持ったまま、製品保証期間の1年を経過しました。
マジで笑えます。

実際、これがメーカーが不具合への意識が不十分で対応していなかったのか、
販売業者がメーカーへの報告、確認を怠っていたのかは定かではない。

直すのに時間と人が必要になるとか言ってるが、
最初の報告から1年近くの時間、お前らが何もしなかったのが悪いだけなので知るかと返信。
ついでに、もし販売業者がメーカーへの報告、確認を怠ってたのなら販売会社が責任を取れとも返信。
自分達で言った事が全く守れておらず、ドコモなんか目じゃないほどの凄まじいメーカーだった。

窓口が月~金の10:00~18:00なのに、メールの返信が金曜の18時以降に届く事がイラっと来る。
18時以降なので時間外で電話も繋がらず、土日は窓口自体が休み。
返信に即返信をしても、月曜まで連絡が出来ず、2日も時間を無駄にさせられる。
一番イラつくのが、電話がナビダイヤルである事だ。


ちなみに、この商品は未だにメーカーHPでも普通に製品として紹介され、
大手家電量販店などでも普通に売っている。

未確認で進行形 BD5巻

未確認で進行形 BD 5巻
昨日に届いており、本日視聴。
前の巻から続いた話も一段落と言う感じで終わり、後は小紅と白夜の話で最後まで突っ切るだけとなる。

未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 1未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 2
未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 3未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 4
未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 5未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 6
KA☆WA☆I☆I

未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 1未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 2
未確認で進行形 BD 5巻 9話 真白 7未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 3
この組み合わせが無いと始まらないし、楽しみの1つでもある。

未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 4未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 5
紅緒だから、こう言うパロが面白く感じてしまう。

未確認で進行形 BD 5巻 9話 紅緒 6
中の人の関係で、原作がハサミだった事からカッターに変えられたと言うのも面白い話である。


次の巻が最後となると、ちょっと寂しい感じもする。
定期購入が終わってしまうと作品自体を忘れてしまう事があるのだが、
BDが届く度にもう1度見ても面白いと感じる作品なので、
今後も楽しく、何度も見て行きたいと思う。

ジョギングのお供

ジョギングに行く時は、Nikeのセンサーの為にiPod nanoを使用していたが、
イヤフォンのコードが逝ったのと、プラプラとコードが揺れる事が長年邪魔臭いと思っており、
これを気に何か考えるかと思った。

普段使用しているのは、腕に巻いてiPodを固定出来るバンドを使っているのだが、
とにかくイヤフォンのコードが左腕からビロ~ンと延びており邪魔臭い。
この際だからネックストラップ型のケースを購入しようかとも思ったが、
流石に第4世代のケースは中々・・・と言うか、全く売っている様子が無かった。

ならプレイヤーを変えるか?と思って調べるが、
丁度、ウォークマンのMシリーズがネックストラップっぽく出来るので良いと思えど、
1万3千円と言う値段はちょっと出し難いなと感じた。
ならばイヤフォンと一体型のWシリーズはと思ったが、
このシリーズが出た時に視聴した際、恐ろしくショボいと感じたのを思い出す。

まぁ、考えたり思い出したりしてもしょうがなかったのでヨドに行ってみる事に。
店先では、MシリーズもWシリーズもほぼ同じ値段。
Mシリーズは、この先も色々と使用出来る機会があるとは思うが、
Wシリーズは、完全に使用する機会は決まっているなと・・・。
とりあえず視聴をしてみるが、Wシリーズは昔に比べて、思ったよりも音が良くなっている。
と言うか、これなら十分我慢出来るレベルでしょ?と真面目に思った。
付け心地も、視聴機はボロボロになっていたが、サンプルのモックを使ってみれば、
フィット感があり、振動を加えても中々外れなさそうであった。

後は、どちらを選ぶべきかと悩みながら携帯で商品を調べていると、
ヨドのページでWシリーズの型落ち品と思われる商品ページを発見。
どうも海外仕様の商品との事だが、8Gも要らないと思ってた容量が4Gで、
それでいてスペックの仕様は同じ、値段も3000円も安いと来たもんだ。

これしかない!!



NWZ-273S
と言う事で購入。

聞く音楽が大体決まっており、大量のアルバムなんかを入れない自分にとっては、
MP3形式のプレイヤーなら4Gで本当に十分である。

後は、走ってからのお楽しみである♪

自分がやっている(やっていた?)コンボ動画の区分け

コンボ動画の区分け
友人がこんな物を作って渡して来たので、



過去のコンボ動画の内容区分け
過去の動画の内容を区分けしてみた。

隼レバー

HORIストアに入荷していたので購入しておく。
最近はV3の改造をちょこちょこやっていたので、丁度良いタイミング。
早いところ、基板のパターン変えて、連射排除したいわ。


とりあえず、どのメーカーのレバーに入力遅延がと言う前に、
まず、自分が触っているレバーとボタンの部品精度はどうなの?
と言う話を、大半の人が無視し過ぎている気がする。

「マイクロスイッチ?ナニソレ?」

とか言われたら、何も語るなとしか言えない。

2014年 夏物 (続き)

~スペース☆ダンディ シーズン2~
スペース☆ダンディ シーズン2
相変わらずカオスなアニメであり、独特な内容も相変わらず。
完全に続き物なので、前期を見てた人以外は見る人も居ないだろうし、
最後まで何となくな面白さを感じてた人じゃないと、今回も面白さを感じないだろう。
正直、後期(2期?)をやるとは思わなかった作品。
バンダイ故に出来る事なのかな?


~アカメが斬る!~
アカメが斬る! 01
漫画自体は、何かのアニメのCMで見て、結構前から気になっていた作品なのでチョイス。
恐らく、「職業・殺し屋」と言う西川の漫画を読んでいなければ、見向きもしなかった作品かと。
内容としても、中世あたりの時代を設定にして、同じ様な事をしている様に感じる。
と言うか職殺も、結局は必殺仕事人をやっているだけと言う話だし。

主人公キャラが、初期設定では普通なキャラで苦悩の準備期間が必要なのかと思っていたが、
あっさりと1話終了の時点で集団に染まりそうな雰囲気で、展開が早そうな雰囲気が感じられた。
アクション面やキャラクタ、ストーリーが面白そうなので、今後にも期待である。

アカメが斬る! 02
この絵を見て、ひぐらしが出て来た。

どうでも良いが、黒髪ロングのキャラってのは好みじゃない。


~Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!~
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!
現状、この先に何を期待する作品なのかがちょっと解らない。
前作の様に、しっかりとした内容があるのか。
それとも、ただキャラクタを見て楽しむだけの作品なのか。
出来れば、前作が意外と内容が面白いと感じた作品なだけに、
今回の内容もしっかりして欲しいと思ってたり。


~残響のテロル~
残響のテロル
オリジナル作品らしいので、いきなり何をしているのか解らない作品。
作品名通りにテロをする作品なの?と思いたくなる。
作画や雰囲気は良いと感じたので、これでストーリーが良い方向になれば面白くなりそうではある。
とりあえず、もう少し様子見かと。

やっている事、キャラクタの名前を見ると、「太陽を盗んだ男」しか思い浮かばない。


~ペルソナ4 ザ・ゴールデン~
ペルソナ4 ザ・ゴールデン 01ペルソナ4 ザ・ゴールデン 02
前のアニメが3年前と言う事に驚きである。
vitaに移植されたゴールデンと言う作品がどう言う内容なのか解っていないので、
このアニメをやる意味が有るのか無いのか、根本的な部分が解っていなかったりする。
ベルベットルームにキャラが一人増えてるって事で、話は結構変わっているのかな?

キャラデザの人はが変わって、前に比べて目が小さくなっているせいか、顔が整っている感じがするのだが、
作中や公式の絵を見ていると、投身が大分高くなっている気がして、違う意味で崩れている気もする。
とりあえず、千枝ちゃん可愛いとか言ってれば良いのか?
前作みたいなグラデーションの肌色じゃないのは有り難い。


~東京ESP~
東京ESP
原作を最初の方だけちょろっと読んだ事があるのだが、こんな作品だったかな?と言う疑問がある。
最初は設定だけ汲んで、途中の内容を始めてしまっているのかな?
兵部京介以来の感じの作品なので、ちょいと楽しみではある。


随分適当になってしまったが、とりあえず今期はこんな感じ。
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