R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

何てこったい

先週のジョジョを見て、ポルの妹は声の低い沢城なんだろうと思ってたが、

ジョジョ 3部 22話 ED
今週分を見る際、EDのキャストを見て驚愕した。
聞き分けが出来ないとか、悲しくなる。

でも、やっぱり似ていると感じるって事だな。

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻
折り返し地点の3巻目。本当なら、

ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 01ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 02
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 03ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 04
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 05ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 06
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 07ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 08
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 09ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 10
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 11ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 12
ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 13ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 14
ステフの顔芸が可愛いとか言うだけで終わらせたいところ。

ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 15ノーゲーム・ノーライフ 5話 ステフ 16
ついでに、眼鏡のステフも可愛いと言いたい。

4話までで話の地盤作りを終えて、5話目から話のスタート地点に立ち、
これからキャラクタ達が何をして行くべきなのか、何をするには何が必要なのか、
その辺が明確になり始め、進む為の話が面白くなって来るところ。
そのまま折り返し地点の6話に入り、今まで同種族とのゲームから他種族とのゲームになり、
今までと違った内容を用意する事が、話数に対しての話の進め方として面白いなと感じている。

ノーゲーム・ノーライフ 5話 空&白 01
NG音は某未確認のBDでも消せなかったので期待したが、やはり無理だった様子。

ノーゲーム・ノーライフ 6話 空 01ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 05
まぁ、これも無理だろうねって事だ。

ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 01ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 02
ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 03ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 04
各話で必ずと言って良いくらい顔芸しててとても可愛い♪

ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 06ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 07
ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 08ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 09
2話目で早々にお風呂なサービス回があったし、
パンチラも頻繁にあるので、スカートがめくれるくらい大した事が無いなと思えば、

ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 10ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 11
ノーゲーム・ノーライフ 6話 白 02ノーゲーム・ノーライフ 6話 白 02
ノーゲーム・ノーライフ 6話 ジブリール 01ノーゲーム・ノーライフ 6話 ジブリール 02
ヒャッホーイ!!って感じのサービス開始で驚愕した。
局部の描写が無いにしても、これは相当厳しい部類に入るんだろうと思う。

ノーゲーム・ノーライフ 6話 ゴーゴーカレー 01ノーゲーム・ノーライフ 6話 ゴーゴーカレー 02
個人的には、美味いとは思わない。
けどカレー食いたい。

ノーゲーム・ノーライフ 6話 ステフ 12
酷い顔だった。


先にも書いたけど、折り返しになるこの6話で、他種族とのゲームの内容、展開が面白い。
ここからゲーム内容の描写を面白くすれば、これからの展開も期待したくなるってもんだ。
まぁ、未だに突っ込み所が多々あったりするけど、それはご都合主義で流すべきなんだろうね。





さて、本編(?)であろう物を遠慮無く・・・と言う前に、
今回の巻は、この作品を買ってて良かったって本当に思うほど笑った。
内容は、空とステフが具象化しりとりを行う内容なのだが、

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 01
もうね、ズルいよ・・・本当。

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 02ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 03
チャキ~ン♪って選ぶSEが聴こえる気がした。

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 04
ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 05ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 06
ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 07
ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 08ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 09
ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 10
ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 11ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 12
本当に酷い、良いぞ、もっとやれ!!
全体図を本当は繋げようとしていたのだが、フォーカスがぼけたりする演出が入ったり、
若干、絵の拡大縮小が行われているのか、上手く繋げられなかったので終了。

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 13ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 14
こう言うアップ画像と会話のフレーム枠の配置を見ると、家庭用ゲームっぽく見える。
まぁ、そう見せているんだろうけど、何処かのメーカーが勘違いしてVitaとかで出すんじゃないのかね?

ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 15ノーゲーム・ノーライフ BD 3巻 ミニOVA 16
試験的に何を具象化するのかと思えば、

NGNR_BD3_miniOVA_17.jpg
非常に危なっかしい、この始末。
『幼馴染っっっ!!』
って感じの強い響きに、本当に腹抱えて笑ってしまう。


これらに加えて、オーディオコメンタリーの内容も酷すぎて笑える。
NG音も多い上、「小足見てから昇龍余裕でした」とか言う台詞が出るとは思わなかった。
本編も面白く、特典映像も笑えるとか、何てお得な巻なのだろう。
オススメ♪

Rebellion

Tatsh - Rebellion
夏コミと冬コミの時期を楽しみしている理由の1つに、TatshのCDがある。
今回は、何だかiOS用のゲームの楽曲らしいのだが、自分はよく知らなかったりする。
と言うか、以前から東方系の楽曲でCDを出していたが、サッパリだったりする。
とりあえずと言う感じで今まで買っている。


しかし、このタイトルを見ると、


リベリオン - ガン=カタ
これしか出て来ない・・・。
今見ると、クリスチャン・ベールの身体が細いなと思う。

究極的な開き直りに思えた

半年以上、脚を運んでいたドコモショップだが、ついに

「有線ではなく、無線ですからね。
 ソフトの異常だと明確にするのは難しいです」

と言う事を言われる。
有線ではない無線が故、繋がっている様に見えても繋がっていない、
電波が立っている様に見えても、実際の速度は物凄く遅かったり、
等の原因も、全ては物理的に繋がっていない無線だからだと、
自分には究極的な開き直りに感じた。

こう言われたら、正直言ってどうしようも無いって感じ。
『物理的』なら原因の追求は出来て、対策も明確に出来るらしいが、
過去に明らかに設計ミスだろ?と思えるF-10Dの外装を散々指摘した時は、
発売から間もない頃だったにも関わらず、既に出来上がっている物なので、
これに対し何かする事は出来ませんね、と言っていた事を付き返してやりたい。

液晶の点滅に関しても、
正直、長い時間を見つめる液晶画面がチカチカチカと点滅すると言う事を、
『仕様』と決定したメーカーのアホ社員に理由を聞いてみたいわ。

『これくらいだったら大丈夫』

じゃないのだよ。
TVに例えたら、番組を見ている最中、ずっと四隅が点滅していると言えば、
どれだけアホな状況なのか理解してもらえると思う。



とりあえず、普通なら無線の話が出た瞬間に話が続けられなくなると思うだろうが、
会社にある無線のエミュレータを使えば、有線でネットワークが使える様になるので、
それで症状を確認すれば、今度こそ動かざるを得ない状況には出来る。

問題は、無線カードのチームに私用で使わせて貰えるタイミングがあるかどうかと、
端末をバラして、アンテナとネットワークカードを剥き出しにしなければならないので、
バラしたら、確実に修理云々が今後出来なくなると言う点だろう。

今年、最高と言える買い物

鮫葉いくや ワカゲノイタリ
何時か出てくれるだろうと信じていたSame.先生のコミック。
新刊netで案内が飛んで来た時は、本当に発狂しそうになった。
ポストカードが付いて来る販売サイトとりあえず購入したが、
某タイガーな店は時期も時期なので、発送が遅れている様子。

コミックの内容も、掲載誌の殆どを捨ててしまっているので、
またこうして見れると言うのも有り難い限りである。

10年以上前にWebサイトを見つけ、
展示されているイラストの雰囲気にビビビっと来て一瞬でファンになった。
キャラクタの構図や表情が、とても可愛らしく、それがたまらない。
特にマリみてのイラストが掲載され始めた時は、マリみてと言う作品を知る切っ掛けとなり、
黄色いキャラにお熱になる切っ掛けでもあった。
未だに、Same.先生の黄薔薇の絵は最高に素晴らしいと思っている。

未確認で進行形 BD6巻

未確認で進行形 BD 6巻
フライングヒューマノイドでは無いフライングで物が届く。
とうとう最終巻と言う事で、これで終わってしまう寂しさを感じてしまうが、
終わらない作品と言う物も無いので、久しぶりにとても楽しめる作品に出会えたと思う事にする。

アニメを見終えてからコミックを一気に購入して読んだのだが、
11~12話のオリジナルの展開は、本当に最終回らしい良い組み立てになってたと思う。
と言うか、出ている原作をギリギリまで使っているとは思わなかった。

未確認で進行形 BD 6巻 12話 小紅 01未確認で進行形 BD 6巻 12話 白夜&小紅 01
未確認で進行形 BD 6巻 12話 白夜 01未確認で進行形 BD 6巻 12話 小紅 02
本当、この4枚の為の全12話な感じに思える。
後の本編の感想はオンエアー時に書いたので今回はパス。


未確認で進行形 BD 6巻 11話 紅緒 01未確認で進行形 BD 6巻 11話 紅緒
未確認で進行形 BD 6巻 11話 紅緒 02未確認で進行形 BD 6巻 11話 紅緒 03
最後の最後まで紅緒の面白さは健在である。
このキャラが居なかったら、本当に作品の面白さは半減していたと思う。

未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 01
この瞬間絵、オンエアーの時から思っていたが、紅緒が窓の外に居る様にしか見えない。

未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 02未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 03
未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 04未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 05
未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 06未確認で進行形 BD 6巻 11話 真白 07
KA☆WA☆I☆I

と、何時も通りの文章しか書いていないが、それも今回で最後である。
後は原作で続きを楽しむとしよう。

楽しいアニメ作品を、ありがとうございました♪

ヘヴンアンドヘルな季節がやって来た


去年同様にお世話になる事は無いだろう。
好きな物でも、時には我慢しないといけないのである。

1日遅れで見る事になったが

ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 01ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 02
ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 03ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 04
ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 05ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 06
ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 07ハピネスチャージ 28話 10周年 キュアマリン 08
夏休みの間に溜まった疲労を吹き飛ばすくらい可愛いキャラが来てた様子。
相変わらずフリーダムなキャラであり、そこが可愛い♪

とりあえず終了

真 流行り神 タイトル真 流行り神 トロフィー
実質、4日くらいで終わった感じ。
文章既読100%ってのが無かった様子で、それをやらなければもっと早く終わったかと思う。

正直、過去作品とは全然違うゲームになっており、あまり良い評価が出来ない。
基本、メインストーリーから話が分岐する「かまいたち」みたいなゲームになっているのが残念である。
話の途中まではメインストーリーなので、過去作の様に色々な話がある様に感じない。
キャラクタも然程多くなく、異なる設定で各話に登場させているので、面白味に欠ける。
内容的にも、「流行り神」と言うタイトルだが、今までの「F.O.A.F」をやっていると言う感覚が無い。
そこはそこで、各ストーリーを楽しめば良いのかもしれないが、
CEROがZにしないとマズイね・・・と思うくらい、惨殺や過激なシーンが多い内容ばかり。
ホラーゲームと言うよりも、猟奇ゲーと言っても良いかもしれない。
と言うか、主軸になっているメインのシナリオが然程面白く無いってのが困る。

個人的には「洗脳編」がぶっちぎりで胸糞悪い内容だった。
シナリオライターってのは、こんな内容書けるものなんだなと、真面目に思考を疑った。
後は「死臭編」も色々な意味で相当な内容だと感じた。
最後の話に関しては、結果はあれだけど、ピンクのしおり路線になるのかな?
折角、CEROがZなんだから、序に色々とやって欲しかった。

新しいシステムのライアーズアートは、
作中の主人公のその状況と同じ立場になった雰囲気があり、
直前の会話から、選択肢の内容を繋ぎ、尚且つ直後の会話で有利になる展開を作る、
と言うのは面白いシステムかと最初は感じたが、
最終的に、短時間で選択肢の内容を把握する事が大変と言う面倒臭さだけが残ってしまった。
挙句、普通の受け答えではなく、「嘘」を混ぜる事があるので、余計に性質が悪い。
一番最後のシナリオのライアーズアートは、別な意味で酷すぎると思った。



話の途中でまだ明かされていない内容があるので、DLCや続編は期待するところだが、
今度は少し違う感じのゲーム・・・と言うか、過去作の流行り神っぽくして欲しいと願うばかり。

タイトル画面は、
全部クリアすれば発売前のオフィシャルみたいに酷い事になるのかと思ったが、
1回変化してからは何も変わらずな状況で寂しかったり。

夏である

求人に一人で篭ってプレイしていたら、何故か人が入ってくる不思議。
装備自由とか対象は何でもにしているので、適当にクエを回したりしていると、
更に人が入って来て、4人になってしまった。
求人区が使われるとか、真面目に久しぶりな気分でしょうがない。

ただ、問題が起きた。
4人目に入って来た人が(以下『D』と記載)、装備自由と言う部屋ではあるのだが、
ちょっと自由で許容出来る範囲では無いほど、装備が出来上がってない。
『そんな装備で大丈夫か?』と心の声が久しぶりに発せられた気がする。
他の2人から不満が出なかったので、とりあえず4人で行きたいクエに出るも、
Dの人がクエ中にチャットでよく喋り、そして喋っている間はよく止まる。
頼むからチャット被弾とかチャット死とか止めてくださいと真面目に懇願した。
G級なので、Dの人が根性スキルを付けていなかったら大惨事だったろう。

クエから戻ると、他の人の要望でローテーションする為、
次に行くクエは決まっているので準備を済ますが、Dの人の準備が遅い。
と言うか、戻って来た広場で止まったままチャットをしてくる始末。
いや、チャットをするなとは言わないけど、クエの準備もして下さいと言うも、
本人は、どうもモンハンってゲームをコミュニケーションツールとして扱っている様子。
だからクエ中やクエが終わった後には少し座談をしながた遊びたいらしい。
まぁ、その考え自体は悪くない。
ただ、自分はチャットでワイワイするなら、人とクエに行って遊びたいのである。
他の2人がどう思っているかは解らないが、少なくともこの会話をしている間、
自分を含めた3人はクエに行く準備を済ませ、ロビーで待っている状態だった。
3人はクエストに出発したいのである。

その後のクエに行っても、クエ中にチャットは相変わらず開くし、
クエから戻っても、とりあえず軽い座談が始まってしまう状況になり、

「ポータブルだとチャットなんかしないで、話しながらクエとか出来て良いんですけどね」

とか言われ、あぁ・・・本家民でしたか、と何となくそれまでの行動を理解した。
クエの準備をしてからチャットで話してくれと頼んでも、状況は大して変わらず、
その後に数戦やっただけで、他の2人が痺れを切らしたかの様に退出して解散となる。

何か2人きりになった後、会話で場を盛り上げたりしたかったんですよね、とか言われが、
そう言う気遣いはチャット部屋とかでやって下さいと言って別れる。

自分はモンハンでゲームを、
Dの人はモンハンで会話を楽しみたかったのだろうが、
完全に目的が異なっている以上、相容れない状況だった。

何と言う事だ・・・

セラムンの3話は、

セーラームーン Crystal 3話 マーズ 01セーラームーン Crystal 3話 マーズ 02
佐藤利奈のマーズを楽しむ回だと思っていた。
実際にそう思って見たつもりだったが、見所は別にあった事を知る。





セーラームーン Crystal 3話 ED
モブキャラだと思い、素で聞き逃してた・・・。
マジで糞耳である。


とりあえず、原作調のマーズを見ると、旧アニメのマーズが可愛く見える不思議。

「少尉♪」

真 流行り神

真 流行り神
もう、前作の3が出たのが5年も前と言うのが信じられない。
PSPのソフト自体も、何処に行った(逝った?)のかすら解らない。
3で作品としての話が一通り終わったので、もう出ないだろうと思ってただけに、
今回の新作はとても嬉しい限りだが、真かまいたちみたいにならない事を祈る。

過去作品は、何だかんだで一番最初にプレイした1が一番面白かった気もする。
2は面白いけど1ほどではなく、3は難有りな思い出があり、良い印象が無い。
ただ、全編通して見れば面白いところもあるので、珍しく人に勧めている作品である。

と言うか、最初の1作目が出てから丁度10年らしい。


P4U2までの3週間でクリア出来るか心配である・・・。

のうりん BD 5巻

のうりん BD 5巻
良田さん、原作絵の方が圧倒的に可愛いよね♪と思いたくなるジャケ。

のうりん BD 5巻 9話 マネー金上 01
最初、このマネー金上と言うキャラが出た時、
その回が「萌の錬金術師」とか言うサブタイだった事と、
低いトーンの声なので朴ロ美なのかと思った。

のうりん BD 5巻 9話 01のうりん BD 5巻 9話 02
のうりん BD 5巻 9話 03のうりん BD 5巻 9話 04
のうりん BD 5巻 9話 05のうりん BD 5巻 9話 06
本当、馬鹿すぎて笑える♪
学生の頃、グラウンドが大雨で冠水したりした時、こう言う事になったらと考えた事はあったが、
アニメとは言え、実際に絵になってみると有り得んな・・・と思うばかり。

のうりん BD 5巻 10話 1
マジで酷い。

のうりん BD 5巻 10話 ベッキー 01のうりん BD 5巻 10話 ベッキー 02
このキャラも相変わらず酷い。
居ないと味気無いので、とても良いスパイスである。


この作品も、次の巻で全部出終わってしまうので寂しいところ。
11話はちょっとコメディが少なかったので、12話に期待したいところ。

今期物の状況

~面白い~
『残響のテロル』
個人的には、現状で一番面白く感じている。
友人には、揃って「えっ?」と言われたが、
何だかあの不思議な雰囲気の話の流れと内容にやられた気分である。
ただ、これからすっ転ぶ可能性もあるので、非常に怖い。

『アカメが斬る!』
安定した面白さがあるが、何だかメンバー紹介で1クール終わりそうな雰囲気に思えてしまう。
このまま面白く見れたら、終わったらコミックでも買ってみようかとは思う。
原作がラノベじゃないってのは、非常にありがたい。


~楽しい~
『さばげぶっ!』
主人公=玄田哲章
これだけで楽しめる他、段々とキャラの面白さが成り立ってきた感じ。
まぁ、面白いと思っている路線が合わないと無理だろう。
ミリオタの友人は、1話のAパートで見るのを止めてしまったらしいが、
まだサバゲを始める前なので、何とか引き戻そうと努力すれど、
中々乗り気になってくれない・・・。

『月刊少女 野崎くん』
純粋にキャラのやり取りを楽しむ作品だなと思い始めた。
元は4コマ漫画らしいので、見る楽しみ方は間違っていない気がする。



他の作品は、それなりである。
切っても良いと思ったのは、ストレンジプラスとアオハライドだな。
特に後者は、数話を溜め込み始めている。
グラスリップの方がまだ面白い気がしている。

セラムンの2話目以降の作画の酷さはヤバい・・・。

ディアボロ


今年のディアボロ・ジンジャーは、
生姜の辛味、刺激が少し足りなくなっている気がする。

個人的には、「ディアボロ・ジンジャー ライト」みたいな感じ。



だが美味い!!
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