R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

冬物も終わったので

簡単に感想を書いてみる。

:幸福グラフィティ:
リアルタイムで見る事は無かったが、大体見ている時間が休みの昼とか夕方なので、
食材の描写が美味そうに描かれた上で、それらをキャラが美味そうに食べる為に、
とにかく毎回見ているだけで腹が減る事の繰り返しだった。
他の作品で『何が飯テロアニメだよ?』と馬鹿にした事は何度もあったけど、
このアニメに関しては、素直にごめんなさいと言えるほど飯テロだったと思う。

:冴えない彼女の育て方:
主人公が自分の価値観を延々と語り、押し付ける描写に、とにかく苛立つ事の繰り返し。
自分の好きな物をはっきりと言い、それを他人に説明、勧めると言う事は、
考え方によっては凄く良い事だと思うけど、先にも言ったけど押し付け描写が多いのでアウト。
生理的に無理な感じ。松岡禎丞と言う声優が真面目に嫌いになりそうだった。
内容として、1クール物なのに、最後の最後で端折った感があり、何だか残念。
と言うか、キャラクタを見て楽しんでただけで、内容は特に面白い訳でもなかった。

:暗殺教室:
ジャンプ漫画だなと感じるギャグ描写を楽しむだけだった。
と言うか、こう言う終わらせようが無い作品を1クールだけアニメにしても、
ストーリー全体が楽しめず、部分的な何かを楽しむだけなのが残念。
結局、ここで終わって何?ってなって終了。めだかボックスとかもそうだった。

:純潔のマリア:
マイルドにアニメ化しているなと感じるだけであり、それ以外の感想が出て来ない。
全体通して話に変な改変入るだろうと思ってたけど、そうでもなかったのが意外。
キャラが細く投身が高いのがやはり気になるが、逆に構図がよく取れているなと思った。
と言うか、原作の絵が少々幼すぎる感があるので、それが原因だろう。
原作⇒アニメは問題ないだろうが、その逆は結構抵抗ありそうな気がしてならない。

:東京喰種√A:
始まって早々は、もういいよと思っていたが、結局最後まで見た。
後半は段々と面白くなって来たと感じたが、結局、中途半端な感じで終わっている。
次はOVAだっけ?
最終回の無言で長い時間同じカットで歩き続ける描写とか、何がしたいのか意味解らん。

:ローリング★ガールズ:
可は無く不可ばかり。
抹茶グリーンとか言うネーミングセンスとか、ラーメン食ってる描写とか、
凄く面白くなりそうな雰囲気だったが、何がしたい作品なのかサッパリ解らなかった。

:新妹魔王の契約者:
誰かがBDを買ってくれる事を期待させられる。
DXDとか僕Hとか似た感じの作品はちょろちょろ見てるけど、
凄く作品のタイトルに負けてる気がする。

:艦隊これくしょん―艦これ―:
???

:夜ノヤッターマン:
結局、何がしたい作品だったのかサッパリ解らない。
最終回の使いまわしの酷さは真面目にヤバいと感じた。
流れの整合性が全く無く、完全に勢いで繋げているだけ。
何だか原画が間に合っていなかったみたいな話を見かけたけど、
どうせなら、BDとかでしっかり直して欲しいなと。
それでも、やはり何がしたい作品だったのかは解らない。

:聖剣使いの禁呪詠唱:
神クソアニメとか言われてて吹いたけど、実際にそう思う。
最初の1話を見て突っ込みどころ満載だったけど、それは1話だけに留まらず、
逆にどんどんそれが中毒的な面白さに感じて来てしまい、毎週が楽しみになってた。
真面目に作品としての面白さを答えれば、どこに面白さがあるのか解らない。
けど、そんな事を考えさせないくらいに「思い・・・出した!」を見るだけで楽しめる。
まさに神クソアニメ。サントラ欲しさに、BDを買おうかどうか物凄く悩んだ。
1話の最初の2分半だけで十分楽しめる。

:SHIROBAKO:
見てて面白く感じたのは、恐らく自分が製造業をしているからだろうと途中から思った。
それ以外で何を楽しむのか、正直言って時分には解らない。
言ってしまうと、アニメを使って『製造業あるある』を見ている様な感じ。

:四月は君の嘘:
凄く面白い作品だとずっと思って来たけど、
最後は何故あの内容にしないといけないの?と言う疑問が出て来るばかり。
途中途中は面白いのに、結局何がしたい作品だったのか?と言う感想になってしまった。
アニメが終わったら原作を買って読んでみようと思ってたのに、意気消沈な感じである。

:七つの大罪:
全体通して、少年漫画っぽい流れ、展開の演出が多く、見ている分には楽しめたかと。
ただ、少し端折っている部分もありで、原作読んでいるから理解出来た様な部分もあるかと。
正直、話数を後1~2話増やせれば、もっと良い感じに演出出来たのでは?と思うほど、
最終回近辺は急ぎ足過ぎてたと思う。
綺麗にコミックに追い付いていて、区切りが良いところで終わったのは良かった。
話が溜まった頃に、またアニメ化出来れば良いんじゃないかな?とは思う。


とりあえずサラサラと書いてみた。


長門有希ちゃんの消失
旦那が何を言っているかわからない件 2スレ目
食戟のソーマ
Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 2ndシーズン
血界戦線
ハイスクールDxD BorN
てーきゅう(第4期)
高宮なすのです!
響け!ユーフォニアム
トリアージX
パンチライン
山田くんと7人の魔女

春物の予定はこんな感じ。
何だかんだで多いのぉ・・・。

こんなはずじゃなかった・・・

フレッシュプリキュア 23話 イース
私の代弁をイース様にお願いしたい気分である。
日が過ぎてしまったが、切り抜きはしてたので、とりあえず日記にしておこう。

Go!プリンセスプリキュア 9話 みなみ 01
4話でドーナツを咥えている絵から、何だかポンコツ臭がするなとは感じていたけど、
とても可愛らしくポンコツ化して来て、段々とみなみと言うキャラが可愛く思えて来た。
そうなると、今作のプリキュアは、珍しくどのキャラも可愛いと言う感想になってしまう。

最初は黄色補正できららだろうと思ってたが、今は普通にはるかの方が可愛いと思ってしまう。
顔芸なんかのリアクションも可愛いけど、まだ未熟な部分だったり、自信が無い時の表情や声が、
とにかく可愛いと思っている。
私の一押しは、7話で「ダブルスの意味が無い」と声が震えながら訴えてた部分ですね♪

Go!プリンセスプリキュア 9話 みなみ 02Go!プリンセスプリキュア 9話 みなみ 05
考えてみると、完璧キャラに怖い物があるってのもmktn以来なんだなと。

Go!プリンセスプリキュア 9話 みなみ 03Go!プリンセスプリキュア 9話 みなみ 04
ヒャッホ~!!と大きいお友達に喜ばれる構図。
その気持ち、とても良く解ります。

Go!プリンセスプリキュア 9話 クローズ 01 Go!プリンセスプリキュア 9話 クローズ 02
Go!プリンセスプリキュア 9話 クローズ 03Go!プリンセスプリキュア 9話 クローズ 04
見た目は変だが、このクローズと言うキャラ、中々面白くて好感が持てる。
と言うか、何度聞いても真殿の声がどハマりしているなと、出て来る度に楽しんでいる。

そして色々話題になってたシーンだけど、
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 01Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 02
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 03Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 04
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 05Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 06
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 07Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 08
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 09Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 10
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 11Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 12
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 13Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 14
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 15Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 16
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 17Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 18
Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 19Go!プリンセスプリキュア 9話 マーメイド 20
時間にすれば5秒ほどの動きだけど、
やたらと動く場面なのに、ムチムチな太ももが目に付くなぁ~♪と思っていたが、
コマ送りしたらムチムチとかで済ませられる話では無かった。
正直、過去作でもここまで際どい「はいてない」をやった作品は無かったと思う。
と言うかショートパンツみたいなインナーだったと思うが、明らかにはいていない。
むしろ、所々塗りミスがあるかの様な部分もあり、余計にそう捉えてしまい、実にエロい。
いいぞ、もっとやれ!!


Go!プリンセスプリキュア 9話 フローラ&マーメイド 01MaxHeart ブラック&ホワイト
最後にフローラがマーメイドの手を取った時の音が、初代の音と同じで、何だか凄く懐かしいと言う気分に浸った。


今のところハズレが無いと思えるほど、今年のプリキュアは面白く感じているし、毎週を楽しんでいる。

週末の酷さを癒す何かをしよう

週末は作業が真面目に忙しくて完全に引き篭もっていた。

週末の作業
※画像の右下以外はイメージです

こんな感じで画面右下にデレマス10話をエンコした動画を垂れ流し、
完全に作業用BGMとして再生して色々な作業を延々続けていたのだが、
あまりも再生し過ぎてたのか、2日で70回ほど再生していた様子。
翌日の月曜には田舎に日帰りで行くと言う行事を行い、とにかく疲れた・・・。

なので、自分を癒す物を何かをしようと思う。
以下は私が和む用の物なので、どんとたっちである。
ただの画像の大量貼りだから、見たって面白くないよ?

<続き・・・読んじゃうの?>

時間が欲しい

自分がクソブログを更新していないのを見ると、
時間が取れていないか、何もやる気が無いかの二択になっている事が多い。

今は、とにかく時間が無いので、何かをする自分の時間が欲しい。

色々問題があった作品

映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 ブラック 01映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 ホワイト 01
こんな表情して、

映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 ブラック&ホワイト 01
こんな事してれば問題になるよね。

とりあえず映像はリマスターなのかは解らないけど、
結構な綺麗さになって音声もハッキリしており、見ていてとても楽しい。
この調子で、5GoGoとフレッシュの円盤が早く出て欲しい物である。
ってか、どうせならBD-Boxでも出しておくれよ♪

昔から思ってた事なんだけど、

映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 ブラック&ホワイト 02
このシーンが、

映画 ストリートファイターⅡ MOVIE
映画のストⅡに見えてしょうがない。
やっている内容も割と同じ内容だし。

後、先日に世間で少し話題になっていたシーンだけど、

<続き・・・読んじゃうの?>

映画ハピネスチャージプリキュア!人形の国のバレリーナ

映画ハピネスチャージプリキュア! OP 01
普通に考えたら酷い構図だとは思うが、それも誠司君だから許されるであろう構図。

先にも書いたが、正直ハピネスチャージって作品はあまり面白いと思っていない。
この映画もMH4Gの景気付けの為に朝に観に行ったと言う感じだった。

映画ハピネスチャージプリキュア! OP 02映画ハピネスチャージプリキュア! OP 03
ただ、TV本編との作画があまりにも違い過ぎて、
普段可愛くないと思っているキャラでも可愛く見えてしまう凄さ。
と言うか、全体的にキャラクタが年齢らしい体系や仕草、表情になっていると思う。
当日は、この映画はこうやって見て楽しむ作品なのか?!と考えもした。

今一度見直しては見たけど、やはり感想は映画を観た時と同じ様な感想が出て来て、
この映画の話のどこをどう楽しむのかが解らない。

まず、とにかく話の内容が暗い。
キャラクタの気持ちの浮き沈みが激しく、それに伴いラブリーもヒロインも表情の変化が大きい。

個人的に面白く感じさせてくれない部分に、ヒロインがプリキュアと敵対する厳密な理由が無い事。
元々の原因は敵にあれど、結果的には利用されたヒロインからとばっちりを受けているだけである。

「敵が襲って来たから助けて」
「誰かを助けに行く」
「プリキュアと何か関係がある」

と言う様な明確な目的が無く、
プリキュアをただ倒したいと言う事で、とりあえずの目的を後付けしている感じ。
また、その様な流れなのに話が進んでしまう為、ラブリーじゃないと成り立たない話でもある。
これが個人的に駄目と感じる部分。

敵に関しても、極論を言えば敵がプリキュアに絡む必要性が何処にあるのかが解らない。
ヒロインが更に不幸になるのにプリキュアが必要だったみたいだけど、
直接会わなくてもヒロインは勝手にどんどん不幸になっていったみたいなので、
これなら、別に直で会う必要性は無かったのでは?と思う。
同じ事を他の誰かにやっていれば、脅威になるプリキュアも脅威では無くなっただろうに。

ヒロインを助けたいと思っているプリキュアに対し、ヒロインがそれが出来ないと言う理由の部分が、
妙に現実的と言うか生々しい感じで、それが少し嫌だなとは感じていた。

映画ハピネスチャージプリキュア! ラブリー 03映画ハピネスチャージプリキュア! ラブリー 04
映画ハピネスチャージプリキュア! プリンセス 07映画ハピネスチャージプリキュア! プリンセス 08
更に追い討ちを掛ける様な言葉を受けるもんだから、そりゃあメンタルも崩れるってもんですよ。
シリーズ通して、気持ちの上下幅の広さを考えると、ラブリーってキャラはトップクラスだとは思う。
とにかく行動するポジティブ思考に、出来ない現実ってのは綺麗にそのままネガティブに裏返ってる感じ。
似た様なキャラは歴代にも居たけど、綺麗に裏返ってる感じでは無かった。
ラブリーの気持ちが沈んでいる時は、プリンセスが言葉を掛けるってのもお馴染みだけど、
そこは人数増えても昔らしさがあり、何だかんだでシーソーな組み合わせなんだろう。
ハニーとフォーチュンが話の展開に必要ないのは、自分達をチームと言っているのに、正直宜しくない。

結局は、プリキュアシリーズによくある主人公とヒロインの成長劇になるのだろう。
ただ、その全体図は随分雑に感じる。

話の内容としては、子供が簡単に楽しめる内容、雰囲気では無いと思える。
キャラクタや登場する人形キャラに可愛らしい部分があるのと、
敵と闘うシーンは細々としながらも、それなりに数があるので、
キャラクタが動いて格好良い、可愛いと言う部分で見て楽しむしかないのでは?と。
ヒメルダのギャグパートは多いので、絵的に見ていて面白い部分が多いのが救いだろう。

見方を変えれば面白いと思う事が出来るのだが、単純に見るとそう考えられない。
作画やアクションシーンで楽しむ部分の方が強い言うのが個人的な感想である。


後は・・・自分がキュンキュンする部分でも。

<続き・・・読んじゃうの?>

新しい物と古い物を新しくした物

プリキュア Blu-ray 4枚
MHからフレッシュまでの劇場版はDVDしか出ていなかったのがBDになって再販。
リマスターなのかアプコンなのかは正直解っていない。
DVDだけの劇場版物は合計6枚あり、3枚ずつに分かれて販売されたのだが、
最初の3枚とハピネスチャージが重なって同時に4枚にもなるハメ。
ハピネスチャージって作品は、正直言ってあまり面白いと思っていないのだけど、
今までの劇場版のBDは、何だかんだで購入し続けているので、
ここで買わないといけない様な気がしたので購入。

とりあえず、色々な何かは後ほどにでも。

お買い物♪

2015年3月17日 買い物
てーきゅうの9巻と、そのスピンオフ作品に、何時の間にか出てたムルシエラゴの4巻。
とりあえずてーきゅうは春アニメが楽しみではあるのだが、5分枠でこの2つが並んでやる様子。
「1:05より」とか「1:08より」とか、どんだけ短いんだよと言いたくなる。
てーきゅうって2分アニメだから、本編2分~CM1分~本編2分みたいな構成にでもなるのかな?
ムルシエラゴに関しては、相変わらずの内容。
この手の作品は割と好んで読んでいる事が多いのだが、
時々、好んで読んでいる事自体に疑問を持った方が良いのかな?と考える事がある。



ねんどろいど 絢瀬絵里 再配達
後は先日のねんどろいどの取替え品。
化粧箱とほぼ同サイズの箱にすっぽり入れて来たりしなければ、
ここまで厳重に梱包しなくても良いのだが、してくれる分にはありがたいと思うだけ。
某あ○あ○は平気で同サイズの箱にすっぽり入れて発送してくるからね。
運送会社の仕分けバイトをした事ある身としては、緩衝材が入ってないとか真面目にヤバイ。

とりあえず、店側の梱包に関しては化粧箱に納品書を直貼りしなければそれだけで良い。
貼られた物を剥がす時に客にリスクが生じると言う事だけ理解して欲しい。
対応してくれた事に関しては、とにかく感謝の限り。
今回の件で、ヨドの梱包担当がもう少し客目線になってくれる事を願うばかり。

女性向けとは何ぞや?

相変わらず定義が解っていない。
某DJショップの区分けを見ている時に、サッパリ解らなくて困っている。
それらしい定義を纏めた文献を読んでも、自分が思ってた傾向が当て嵌まり、
DJショップの区分けには疑問に思うばかり。
まぁ、オブラートしながら悩んでもしょうがないので詳細を書こう。

今回は「月刊少女野崎くん」のジャンルで覗いていた。
そうすると、何だかやたらと女性向けに分けられた物が多い。
ただ、内容を見てみると、

野崎:千代
御子柴or堀先輩:鹿島
瀬尾:若松

と言う組み合わせばかり。
これの一体何処が女性向けなのかが解らないのである。
内容は、一般向けの物が多そうで、中には18禁っぽいのもある。

普段は、BL系の物を省きたいが為に、一般向けや男性向けで作品検索しているが、
面白そうな作品が女性向けに区分けされてた場合、気付けない事が悔しい。


とりあえず、購入してみるか、店に問い合わせをしてみるか。



「女性向け」と言う話と全然関係ないけど、

月刊少女野崎くん BD3巻 瀬尾 01月刊少女野崎くん BD3巻 瀬尾 02
月刊少女野崎くん BD3巻 瀬尾 03月刊少女野崎くん BD3巻 瀬尾 04
この作品の中じゃ、ぶっちぎりの可愛さだよね♪

気が付けば円盤も出終わってたけど、Amazonの紙袋から5,6巻が出て来ていない状況・・・。
ただ、時々録画した動画を最初から最後の回までをぶっ通して見て楽しんでたりはする。
登場する主要キャラに面白く無いキャラが居ないのが作品の面白さに繋がってると思う。

何だかんだで続けていたが

ラブプラスのメイン開発の2人がコンマイを退職したとのニュースを見た。
同社の音ゲーでは、退社したスタッフが参加して作品が続けられているので、
製作陣が退社したから完全終了と言う事にはならないと思うが、
モバイル版の早期サービス終了や、New+の売れ行きを考えると、
今後の続編は難しいだろうと言う状況になっていると思う。

ちょっとした事でプレイし始めたこの作品。
何だかんだでプレイし続けて3年以上にはなっており、
続編が出てくれれば、買い続けても良いかなと思っているので、
出来れば出て欲しいなと願うばかり。

映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪

朝一で用事の前にちょろっと見て来た。

世間では賛否両論の感想があり、それらの意見を少し眺めてみると、
賛否の意見のどちらも納得が出来る内容が見受けられたが、
個人的には単純に見ていて面白いと感じる作品だった。

今回は予め歌とダンスが本編と分けられているみたいな話を聞いていたので、
5GoGoのちょ~短編みたいな分け方になるのかなと思えば、
作中に歌とダンスを披露すると言う感じで組み込まれていたので安心。
大まかな内容を言えば、ミュージックステーションの様な雰囲気で、
各作品の歌とダンスを披露し、間にMCとキャラクタのやり取りがあったりと、
それらを見て楽しむ作品だと感じた。
ストーリーや世界観は、ただ歌とダンスを披露する為だけに用意されただけで、
実際にはあってないような物である。

自分としては、そのあってないようなストーリーを無い物として捉え、
単純なキャラクターコメンタリーの映像メドレーとして見ていたら、
割と良いテンポの切り替わりに加え、
新しく興されたり、懐かしさを感じる映像や歌がとても楽しく感じた。
そこにGoプリの新人研修や、後半のアクションパートも加わって、
結果的に作品として楽しんだので、面白いと評価したい。

劇中歌としてサブキャラクタ達の歌も用意されており、
その内容も子供に喜ばれそうな内容だったと思う。
歌と音楽、キャラクタが可愛く動いていれば、
メイン対象である子供達には、見ているだけで楽しめるのではないかと思う。


ただ、普段のプリキュアらしいキャラクタの可愛らしさやストーリーを目的としたり、
歌やダンスに面白味を感じられない場合は、ただのOPED集を見ている様な物だし、
それらに関するやり取りの時間も多く、余計に作品としての面白味を感じられないと思う。

自分も歌の部分に関して不満が無い訳ではない。
キャラクタが歌っている部分はEDや過去オールスターズのCGの使い回し?
と言う感じに見えなくも無く、少し手抜き感はある様に思えたし、
過去9作品分の曲の披露となると、単純にそれだけでも尺の使い過ぎとも思える。
CG以外にも作品の後日談的な内容や本編のストーリーに沿った描写されており、
そこのキャラクタを見て楽しむ事は出来るが、それは楽しもうとして楽しむ部分である。

実際、普段のプリキュアらしさと言える部分は、後半の15分くらいかと思うが、
そこは普段のプリキュアをやっているので、作品としての面白さではあるかと。
これらを「映画」としてやる必要があったか?と言う意見もあるだろうが、
現状、「オールスターズ=映画」と言うだけなので、TVスペシャルとかOVAでも良いので、
これは作品としての面白さには関係ない事かと。

感想の書き込みの中に、
劇中に見ている子供が楽しく無さそうな雰囲気を醸し出していると言うのをチョロチョロ見たが、
自分が観にいった劇場では、珍しく小さい子が沢山居たが、
歌のパート部分では恐らく知らないであろう作品の時でも音楽に合わせて身体が揺れてたり、
見た事があるであろうドキやハピネスチャージの時には、凄く楽しそうな雰囲気だった。
MCとキャラクタのやり取りの最中や、後半のアクションパートでギャグっぽい内容が出れば、
それは楽しそうに笑っている声も聞こえた。
上映が終わってから、一緒に見てたであろう子供同士や親と楽しそうに会話しているのを見て、
本当に楽しく無さそうな雰囲気を出している状況があったのか?と疑問に思ったりもした。
少なくとも、自分が見た時は、子供たちは楽しそうな雰囲気であった。


個人的にオールスターズで一番嬉しいと思えるのは、
過去作品のキャラクタが新しい絵で動き、新しい台詞を喋る、
新しい映像が見れると言うだけの単純な部分が凄く嬉しい。
各キャラクタは、各作品の中で最大限の魅力を発揮している訳なのだから、
お祭り的なオールスターズでは、本編の様な魅力を求めるのではなく、
過去の作品のキャラクタが出ていたり、
他の作品のキャラと絡んでいたりする様なifの部分、
そう言う所を単純に楽しんだ方がお得な気はする。
初代に至っては、もう10年も前の作品になってしまっているけど、
シリーズが好きな人には、初代のキャラクタが動いて喋っているだけでも、
凄く喜ばしい事に感じるのではないかと。


相変わらず、感想を上手く纏めるのは苦手である。


アクションパートに関しては、各作品らしさが少しずつ出ていると思うが、
プリ5だけドリームがルミナスのサポートをしただけで終わってた気がする。
後は新人研修のGoプリもフィニッシュ以外、特に何かをする事も無く終わった。
ちょっと、NewStage以上に雑な新人研修にも思えた気はする。
一番楽しみだったのは、大画面でのGoプリの変身バンクだったが、
アクションパートがメインでは無い為か、最初に少し映像で出ただけで終了してた。
(´・ω・`)しょんぼりっく

キュアメタルは相変わらずアクションパートによく合う内容であったのと、
最初に作品紹介的な部分で変身バンクのBGMがアレンジメドレーになっており、
それがとにかく素晴らしいの一言であった。



とりあえず、えりかの出番が多く、「安定のえりか」は守られていた。
と言うか、オールスターが出る度に、どんどん酷くなっている気がする。
堪忍袋が切れた相方に続いて決め台詞を発した所とか酷すぎた。
このままスタッフが、えりかを使っての遊び心を忘れないで欲しいと願うばかり。

やってしまった・・・

ノートPCで使ってたHDDのEFIを消そうと思って操作してたら、
残りの容量だけで確認していた為、違うパーティションを消す間抜けっぷりを披露。
しかも、消したパーティションには、モデルのデータなんかが散りばめられてたので、
それらが一気に消えたのだから当然の様に全てリセット。

とりあえずツール使ってリカバリは始めたけど、ある程度の復元が出来れば良いと願うばかり。

はぁ・・・

お買い物♪

ねんどろいど 絢瀬絵里
やっとこさKKEである。
気が付けば、もう4体目であり、後続で2体控えているのだが、
最初は月毎にテンポよく発表されていたと思えど、
花陽の物が発表されて、そろそろ2ヶ月くらいが経とうとしている。
残りの3体が何時頃になるのか、気掛かりである。



あみあみ等で購入する際には、元の値段が高くないと割引でお得感が無く、
定価が安い場合、送料を含めると、その辺で購入しても大した差額が発生しない。
むしろ、大型量販店のポイントを考えると、そちらの方がお得である。

と言う事で、これくらいの値段の物は何時もヨドで購入しているのだけど、


ねんどろいど 絢瀬絵里 ヨドバシ梱包
つい先日に送られて来たコミックと同じ様に、箱に納品書が直貼りされてて困ったり。
問題のコミックに対して対応依頼を出したのが先週末、回収に来てもらったのが今週の頭であり、
客からクレームが行ったばかりのはずだが、まさか同じ様な事をされるとは思わなかった。
ってか、何で箱に直貼りする必要があるんだ?
しかも、この上から強力にシュリンクされるので、下手をすると外装が潰れかねない。

本当、勘弁して欲しいよね・・・。

HENTAI

自分も結構な変態だと思っていたが、
友人の変態度が自分を超えたと、今日、実感した。



・・もしかしたら、追いついただけなのかもしれない・・・。

とりあえず、色々準備して今日は帰宅して来たが、
明日以降は色々な意味で結構キツい作業が待っている気がする。

面倒くさい

家に帰って来ても気持ちのリセットが出来ていないと言うのは、
自分にとっては結構な問題である。

何もかも忘れて、何も考えない無駄な時間を過ごしたい気分である。
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