R-T-A Diary

リアルタイムアタックな日記では無く、日々をアクセル全壊で空ぶかしをしている様な日記ですので、間違われた方はCTRL+Wで。。

豪華3本立て

:映画Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!:

とりあえず簡単に感想をば。


:キュアフローラといたずらかがみ:

日本のCGアニメーション技術が、ようやく映像作品として使用出来るくらいのクオリティになった為、
試験的に作られた、みたいな話を聞いた記憶があるが、確かにそう感じさせてくれる内容だったかと。
SDのキャラクターは、ピクサー等の様な非常に立体感ある丸みを出しており、
表情もしっかりとしており、以前にあったオールスターズのDANCE LIVEの様な人形感も無い。
キャラクターの動きも急に身振りが早くなったりする様な事は無く、非常にマイペースで良い。

とにかく、「可愛い」と言う感想がはっきり持てる作品であり、
これくらいのクオリティが出せるなら、今後のCGアニメーションには期待を持てる気がする。


:パンプキン王国のたからもの:

時間配分を今までの長さから3等分して今回上映された3本分を作っている為、
メインであろう本編のはずなのに、尺を合わせる為なのかストーリーが味気無い。
所々、総集編でも見ているかの様な場面の飛びっぷりを感じる。

5GoGoのおかしの国と似た様な設定ではあるが、あの作品は、敵と敵が関係した舞台があり、
その舞台の人物がプリキュアと関わって話が進むと言う内容だが、
今回は敵とプリキュアが直接関わり、その後にプリキュアと舞台の人物が関わる内容。
話のヒロインも居るのだが、キャラクタ自体の必要性が特に感じられず、モブと言っても良い。
全体の内容として、何時もの日常が少し肥大化しただけに思えるので、
もう少しキャラクタ同士の関わりが欲しかったと言うのがストーリーの感想である。



正直、予告編を今見ると、物凄い予告詐欺に感じてしまう。

アクションシーンは劇場映画と言う事でかなり良く、こればかりは凄く満足している。
何より、3月のオールスターズで見られなかった劇場スクリーンでの変身バンクが早々に見られ、
約7ヶ月と言う時間、待った甲斐ががあったな~と最初に思ってしまった♪

Go!プリンセスプリキュア 38話 OP はるかGo!プリンセスプリキュア 38話 OP みなみ
Go!プリンセスプリキュア 38話 OP きららGo!プリンセスプリキュア 38話 OP トワ

全員、劇中の普段着とこれらの格好からの変身バンクも用意されており、
みなみの変身の際、結っている髪が解ける部分など、拘りもしっかりしている。
作中のはるかの仕草は相変わらず可愛いので、

Go!プリンセスプリキュア 38話 はるか

先週、こんな表情をしていた事をついつい忘れてしまう・・・。


:プリキュアとレフィのワンダーナイト!:

これが今回の本編な気がしてならない。
自分達の日常が敵のせいで脅かされているから、プリキュアに助けて欲しいと言う何時もの内容。
根本的な内容部分はどの作品も同じはずなんだけど、それを舞台の登場人物がプリキュアに頼む、
この工程がしっかりと描かれると、それだけでストーリーや設定がしっくり来るなと感じる。
ただ、「パンプキン王国のたからもの」から話が繋がっている様な雰囲気を醸し出してくれるけど、
それがどう言う事だったのか、と言う説明が無かったのは少し残念である。

映像は、EDで使用されている様なCGアニメーションではあるが、
最初は少しコマ落ち感を感じれど、すぐに慣れて普通のCGアニメーションに見えてくる。
逆にCGアニメーションと言う事で、キャラクターをどの角度からでも見せる事が出来るので、
キャラクターの動きも多彩で、それに伴ってカメラワークも凄く面白い。
それでいて、普段のアニメの様なギャグ的な表情や演出を混ぜても楽しめているので、
映像作品として、しっかりと完成されている作品だなと思った。

昔、CGになったワンピースの映画を観て、何てつまんねぇんだって思った事があったが、
今後、こう言う感じのCGアニメーションが増えるのなら、それは楽しみである。



とりあえず簡単な内容だけど、軽く思った事を書き殴ってみた。

お買い物♪

EGメーカー (4)
:EGメーカー (4):

3巻の終わり方が少々気になってたり、
4巻が出るまでが結構早いなとは思ったが、
この漫画もとうとう終わってしまった。

「ゲーム製作物語」なんて書いてはあるけど、
半分は合っている気がするが、もう半分は別な話にも思える。
むしろ、自分としては、その残り半分の方が面白かった。

残念ではあるが、今後はG女子!に期待するしかない。
榎本ハイツ名義の方にも期待である。

テレビの買い替え

つい先日までプラズマを購入しようか考えていたのだが、
少々、手が出し辛い値段になったり、売り切れてしまったりと入手が出来なくなり、
プラズマは諦めて液晶を購入しようと考え直す事にした。

現状の最有力候補としては、東芝のZ20X。
続いてSonyのX9300C、同じくX9000C、東芝のZ10Xである。
サイズは、もうこの際だから一番デカい奴にしてしまえと65インチを検討。


:Z20X:
映像 - 製品が出ていない為に不明
性能 - スペック表だと最高♪
値段 - 製品が出ていない為に大型量販店のみが付けているが高い

:X9300C:
映像 - 凄く綺麗だが、動きが小さい映像ではX9000Cに劣ると感じた
性能 - 最近のアップデートで良くなったらしいが、Android TVと言う事で酷評しか見ていない。
値段 - 妥当な値段

:X9000C:
映像 - 凄く綺麗だが、IPSパネルの為か、スポーツ観戦とかが気になった
性能 - X9300Cの話題ばかりで全く触れられておらず、良いのか悪いのかも解らない
値段 - 妥当な値段

:Z10X:
映像 - 綺麗だが、Sonyの2つに比べると少し味気無い
性能 - 特別良いと言う訳では無いが、Sonyの2つよりかは良い部分がある
値段 - 手頃な値段


こんな感じで4つの候補、それぞれで良し悪しがある。
映像で見ればSonyだけど、性能で見ると東芝、みたいな感じ。
それよりも、まだ出ていない製品を見ないで購入しようとしている事がアホ過ぎる。
その上で現実的な値段の問題を考えると、

Z20X>>>X9300C>X9000C>>Z10X

これくらいの値段差があり、普通に考えればZ20Xの値段は出したくないレベル。
Z10Xの初期の頃の値段の付き方と下がり方を見ていると、非常に高い値段が最初に付き、
尚且つ下がり具合も非常に遅く、65インチと言うサイズは物が出難い事を理解する。

そんな中、価格comに登録されているヤマダウェブコムにアクセスしてみると、
商品ページの販売価格の下に「この値段なら買う」と言う値段交渉欄がある。
試しに会員登録をして、この値段なら買うよと自分の希望額を書いて送信してみると、
会社のマスコットキャラが画面に出て来て、自分が提示した希望額を持ち、
店長と相談してみます、みたいな感じ引っ込んで行った。
で、少し経った後、この金額でどうでしょう?みたいな数字が出て来たのだが、
え?と思ってしまう様な額が記載され、試しにそのままカートに入れて手続きを進めると、
最終決定前まで普通に来てしまった。

『マジですか?』

こんな言葉が素で発せられてしまったが、この値段になるなら買わないは無いだろうと。
ただ、この値段が発売されてからの適正値なのか、それとも更に下がるのかは解らず、
商品は見ていない、価格の適正値も解らずと、とんでもない博打をするハメになる。
とりあえず、提示された値段は翌日まで適用されるとの事で、一時保留にした。

ヤマダウェブコムから購入した場合、配送元は家の近所の店舗になっていた。
それなら実際に赴いて、店舗での値段の交渉をしてみるかと行ってみる事にした。
店員の方に声を掛け、どれくらいの時期の発売になるか等の話をしてみると、
情報がまだ来ていないと言われる。
ん?そちらのネット販売のページには、商品ページと価格の記載がありましたよ?
なんて話すと、その場ですぐ調べてくれて、店舗での割引適用額を提示してくれるも、
ネットの販売のページで提示された額を伝える事にした。すると、

「随分値引きされてますね・・・」

なんて言われてしまう。
その後、奥に戻って話をして来てくれて、店舗でもネット販売の額で出せると言われた。
その上、ポイントも付けてくれるとか、延長保証が自動で付くとか、お得感しかなかった。
唯一の問題は、配送時期が11月に入ってから少し時間が掛かる事と、平日になる事。
その辺の時期の予定が解らないので、少し悩んでしまうが、
予定を調べてくるから翌日にまた来店しても良いかと聞くと大丈夫との返事をもらう。

ここまでが昨日の流れで、本日も仕事をサクサクっと店に向かう事に。
昨日、対応してくれた店員の方も居たので、購入の方向で話を進めさせてもらった。
途中、配送に関して階段の昇降がある為、搬入経路とかの確認があり、
大丈夫だろうと思いながらも、入れられなかったら困るので、搬入見積もりを行ってもらう事に。
こうして配送の手続きを終えて、会計を行う為にレジに向かう。
そこでレジ担当の方とと交代したのだが、結構な割引をして購入させてもらったのに、

「ご購入いただき、ありがとうございました」

と、お礼を言われてしまう。
いや、こちらこそありがとうございますなんですけどね。

会計はカードでサクっと終了。
現金の用意なんか出来るはずがないと言いたいが、
今、使用しているプラズマは現金一括で購入したんだよな、と昔を思い出した。

とりあえず、この先10年くらいは使って行きたいつもりで購入したが、
先にも書いたけど、現物を見ないで購入しているので、期待ハズレだったらどうしよう・・・。

セイミツレバー

自分が愛用するレバー。
NEOGEOレバーが好きな自分には三和のレバーは柔らかすぎて駄目なので、
現在、使用しているレバーは殆どがセイミツの物に換装してしまっている。
そんなセイミツのレバーだけど、使われる部品に幾つか種類があるので、
個人的に感想でも書いてみる事にする。

セイミツ:ジョイスティックより

LS-32 LS-32-01
LS-32 ・ LS-32-01

LS-32-SC LS-32-01-SC
LS-32-SC ・ LS-32-01-SC

大体、この4つが換装に使われている物だと思う。
LS-32とLS-32-SCの違いは、シャフトの違い。
LS-32は根本からボールの取り付け部まで太さが均一になっているのに対して、
LS-32-SCは根元から段々細くなる様になっており、横から見れば台形の様になっている。
ただ、先が10.5φなのに対し、根本は11φくらいの太さだと思うので、
図面を見て初めて台形の様になっていると気付く程度。

01の型番が付いているのは、マイクロスイッチがファストン端子で繋げるか、
簡易基板に固定されており、コネクタ接続型になっているかの違いである。

部品の詳細はこんなところ。
で、次に仕様感だが、メーカーには操作感は変わらないと書き込まれているが、
個人的には全部違うと言うのが感想である。

まず、LS-32とLS-32-SCの違いは、ボールを摘んで入力する際、
シャフトの先の太さが違う為、力の掛け具合が変わる。
先が細い分、LS-32-SCの方が力を入れて倒し易いとは思うが、
倒す力とスイッチを押す力の差がLS-32が少ないと感じている為、
LS-32は重いけど硬さは普通、LS-32-SCは軽いけど硬い、みたいな感じ。

続いてファストン端子の物とマイクロスイッチの簡易基板タイプの違いだが、
これはファストン端子の方が簡易基板より柔らかいと感じている。
柔らかいと言うよりか、簡易基板の方が硬いと言うべきなのかな。
4個のスイッチは、1枚の取り付け板金を下に入れて固定するのだが、
簡易基板タイプの物は、基板自体に4つの部品が固定されてしまっている。
その為か、どうも入力に対しての力の抜けが悪いのか、硬く感じてしまう。
実際、2本のレバーを取り付けて確認しても、明らかに操作感が違う。

まぁ、こんなのは個人の感覚、好き嫌いの問題なので解り辛いとは思いますけど、
4つの部品での個人的な順位付けをすると、

LS-32 > LS-32-SC > LS-32-01 > LS-32-01-SC

と言う感じになる。
入力に関しての好き嫌いを言うとこんな感じなんですが、
ファストン端子と簡易基板のコネクタを挿すだけの物とを比較すると、
圧倒的に簡易基板の方が楽なので、どちらも良し悪しがあるって感じですね。

ただ、入力云々を言えば、ファストン端子にはんだ固定が一番良いかと思う。

しかしまぁ

こうして見るとただの買い物日記と化してて酷いね。

興味と探究心、そして欲求

少し違う世界を覗いて来ようと思います。
ちょっと泥沼感があるので、帰って来れるかは解りません。

ごきげんよう

ストⅤ 適当な感想

1日くらいしか触っていないけど、
スト4で不満に感じていた部分が変更されており、それが個人的にやる気を出させてくれる。
操作感は、結局はスト4な感じに思えたので、スト4やってない自分はとにかく慣れろと。

βテストと言う事で、通常技の判定とかはロケテ感が丸出しの様な雑な感じに思え、
これは製品版で見直しをして欲しいと思う部分ではあった。
技レベルとかは要らないので、判定は判定でしっかり潰せる様にして欲しい。

全体の動作フレームと動作枚数が合っていないのはスト4から変わっておらず、
相変わらず違和感がバリバリで、変に早送りしている様な動作が気持ち悪い。
弱P連打とかしているだけでも、動きが気持ち悪いって思わないのかね?

ダメージはちょっと減り過ぎな感じに思えた。
スト4からすると、ストⅡターボの後にダッシュをプレイした感じの減りっぷり。
これが良いのか悪いのかは解らないが、さっさと勝負付ける分には良いのかも。

スタンの表示は、個人的には好きじゃないので要らないかなとは思ってたり。
ストⅢからスト4になて消えたのに、何でまた復活させたんだろうかね?
しかも、貯まり具合も結構早い感じはした。

Vスキルは性能を見直せと。
使えるキャラと使えないキャラの差が酷い。
個を引き出せ?個にすらなってねぇよって感じの物がちらほらあるし。

めくりが成立すると「CROSS-UP」と表示される様になったのは、
後々、研究や対応の確認には良いと思うのだけど、「めくり」自体がよく解らない。
画面端を背負った状態で飛びこまれると、基本、めくりになる仕様になっているが、
レバーを前入れして対処していても、普通にめくりで食らう状況がちらほら。
マジ、初代スト4のロケテを思い出したよ。
正面食らい~裏落ちに関しても「CROSS-UP」と表示されている気がするのだが、
それがスト4以降の仕様だよ、と言われるのなら諦めるけど、
それは「めくり」とは言わないんじゃないのか?って感じがする。


とりあえず、思ってた以上に格ゲーとしては遊べているが、
調整をして欲しいと思う箇所はが凄く多いなと感じている。
発売まで半年くらいはあると思うので、スト4みたいに長続きするゲームになる事を願う。
スト4は少しプレイはすれど、使いたいキャラが居らず、ガイルで我慢していたのだが、
今回に限っては使いたいキャラがしっかりと居るので、楽しみたいと思う。

お買い物♪

ねんどろいど 本田未央
:ねんどろいど 本田未央:

正直な話、好きでは無いキャラクタなので、買うのを非常に躊躇った。
でも、シリーズ物になったら困るので、とりあえず購入する事にする。
本当、こう言うキャラは無理なんだよね・・・。


変ゼミ (10)&(11)
:変ゼミ (10)&(11):

長い事、色々な人に勧めたりはしたが、全く浸透しなかった漫画。
この漫画を読んで、割と勉強になる部分もあったりで、そう言う面でも面白い漫画と言えるのだが、
如何せん、根本的な作品の内容部分がかなり特種なので、それで受け入れられなかったのだろう。
そんな感じで楽しみにしていたこの作品も、とうとう終わってしまったという悲しさ。
また愛読していた作品が1つ無くなってしまった。


Hスケッチ!
:Hスケッチ!:

随分、久し振りにコミックが出たと思ったが、実に7年ぶりだった様子。
そんなに前だっけか?と思ったが、調べたら確かに2008年だったので驚いた。

お買い物♪

ねんどろいど 東條希
:ねんどろいど 東條希:

最初、本当にこれ9体出るのか?と不安でしか無かったけど、
結果として丁度1年で9体全部が出た様子。

最近、色々ゴタゴタしていたので飾る用のケースの事をすっかり忘れていたので、
寸法測って9体飾れるサイズの物をオーダーする必要がある。

問題なのは、付属の台座を使って立たせるか、それとも真鍮打ち込んで立たせるか。
前者の場合、台座分高くなるので、それに合わせてケースの高さを決めなければならない。
後者の場合、ダサい台座を使わないでので良いが、脚とケースの底面に穴が空く。
挙句、やはり台座にしようと思っても、本体の高さに合わせてケースを作るつもりなので、
台座分の隙間なんか作るつもりは無い。

完全な二択である。

お買い物♪

Go!プリンセスプリキュア BD 1巻
:Go!プリンセスプリキュア Blu-ray Vol.1:

Amazonプライムに入っているはずなのに、Konozamaを食らうと言う酷さ。
正直、昨日ほど激しい怒りで目覚めそうな日は無かったと思う。
予約している残りの3巻も、このままだと発送が怪しいので一度キャンセルし、
改めて全部お急ぎ便にして注文し直すと言う愚行まで働く事に。
お陰で、半年前に注文した時より160円も値段が上がってしまった。
発売までに下がる事を願おう。

全然関係ないけど、Amazonはとにかく登録されたら即予約すべしである。
過去、定価変更以外で値段変動が最低価格から上がった事が無いので、
早ければ早いほど、価格変動の波に乗れるって事だ。
ねんどろいど系の商品だが、発売日間近になると注文時と数百円違うからね。


さて、本編の感想的な事は省くとして、
何時もは円盤を買ったら見直しているのだけど、
つい最近、部屋で作業をしている時、本編をPCで垂れ流していたので、
また見るのはちょっと大変かな・・・なんて思ったり。
前作のハピネスチャージのBDで、キャラクターオーディオコメンタリーがあったので、
今回も期待したのだが、残念な事にそれは無かった。
ハピネスチャージは最初の回でペアが出来上がる為、そう言う事が出来たのだろう。
第1話で2人が変身したってのも、初代とSS、スイートとハピネスチャージだけだかだし、
前3つの作品に関しては、単体での変身が出来ないからどうしようもない。
なので、改めて考えてみたらハピネスチャージだけが少し異例なのかな?
そうは言っても、今回もコメンタリーをやって欲しかったものである。

個人的に本編で凄く期待したかったのは音だったけど、相変わらずのステレオサウンド。
まぁ、テレビ本編の音声を改めて複数チャンネル化したら、それはそれで凄いと思ってしまう。
春のカーニバルでは変身バンクが無かったので、ステレオじゃない変身バンクが聴きたいのです。
それは、近々映画館で観れるでしょうけど、家で楽しむには、来年の3月までおあずけと・・・。

そう言えば、再生ファイルが3話ずつで固まっているのは改善されてるなと。
1個のデカいファイルだと、再生に無駄な負荷が掛かる上、
デカいファイルで1層目から2層目へ跨ぐ瞬間に映像が乱れたからね。
あれは本当にクソだった。


Go!プリンセスプリキュア BD 1話 フローラ 01Go!プリンセスプリキュア 1話 フローラ 10
Go!プリンセスプリキュア BD 4話 トゥインクル 変身バンク 01Go!プリンセスプリキュア 4話 トゥインクル 変身バンク 11
Go!プリンセスプリキュア BD 4話 トゥインクル 変身バンク 02Go!プリンセスプリキュア 4話 トゥインクル 変身バンク 13
Go!プリンセスプリキュア BD 4話 トゥインクル 変身バンク 03Go!プリンセスプリキュア 4話 トゥインクル 変身バンク 14
Go!プリンセスプリキュア BD 4話 トゥインクル 変身バンク 04Go!プリンセスプリキュア 4話 トゥインクル 変身バンク 18
Go!プリンセスプリキュア BD 4話 トゥインクル 変身バンク 05Go!プリンセスプリキュア 4話 トゥインクル 変身バンク 43

流石に円盤と言う事もあり、テレビでは潰れていた絵も綺麗で、見ているだけで幸せになる。
所々、エフェクトの発色が違う部分があったが、それらは直した物なのかな?
ついでに4話の予告と本編の作画の違いで、予告も本編の絵に合わせた作り直しをして欲しかった。
1クール作品とは違うので、円盤で修正ってのは、相当酷い物じゃないと直さないだろうね。
モアイですらそのままだったし。

Go!プリンセスプリキュア BD 1話 はるか 01Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 01
Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 02Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 03
Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 04Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 05
Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 06Go!プリンセスプリキュア BD 2話 はるか 07

やっぱり可愛いよなぁ♪

お買い物♪

ロアス 机上ラック RK-530SM 1
:ロアス 机上ラック RK-530SM:

テレビの配置を変えたので、椅子に座って色々する事が増える為、レバーを置く台を考えてた。
ヨドで椅子と机のコーナーを見ていた時、ふと座った椅子の前にこれが置いてあった。
少し背を丸めると480mmと言う高さは丁度良く、座ったまま操作するには良い高さになり、
脚もそれなりにしっかりしている為、レバーの操作の揺れに対しても強い方かと思う。
売値も3,700円くらいと適度な値段だったので、失敗したと思っても、物を置く台として使えば良い。



ロアス 机上ラック RK-530SM 2

今まではテレビのほぼ目の前だったので、これくらい離れて操作するってのも初めてである。
しかし、RAPとかはレバーの線が長いから何とかなるだろうけど、
NEOGEOとかをプレイする場合、ケーブル自体がそこまで長くないので、
結局、今の位置より近くでプレイする事になりそうだ・・・。

最高のレバーだと思っているので、その内ケーブルの長さを変えてみるか。

プリキュアとマリみて

先日の回で植田佳奈が出演した事で、
今回のGoプリと似ているマリみての主要キャストが全員出ただろうと書かれており、
マリみてのキャストって誰だったっけか?と真面目に考えてみた。

とりあえず、まずは植田佳奈と言う名前が出たので、1年生組を思い返す。
早々に池澤春菜で躓きそうになったが、何とか思い出す・・・と言うか気付いた。
由乃の声で考えたのが間違いだった。

次に3年生組に行くも、考えるまでもなく終了。

続いて2年生組に行くが、伊藤静は考えるまでもない。
伊藤美紀が普通に解らない。
ん~・・・って感じで思い返しても出て来ないので、Wikiで調べてみる事にしたが、
ほのかの母親とか出て来ないよ・・・。
いや、ママキュアと言うカテゴリがある以上、普通に知られている事なのかもしれない。

最後に新1年生組に行くが、
まず、乃梨子と可南子のキャストが誰なのかが既に解っていない事に気付いた。
清水香里と小清水って事に驚いた。
小清水は考えるまでも無いが、清水香里って何かに出てたのか?と思えば、
つい最近、出ていたらしい。

確かに、調べてみたら本当に主要キャラのキャストは出ていたらしい。
旧3年生組を見ても、全員出ている結果。
まぁ、Goプリ出ていると言う訳では無いし、10年以上続いているシリーズなんだから、
出演していてもおかしくないだろうが、何だかこう言う関係話も面白いもんだなと感じた。

1秒足りないだけで変わる印象

スイートプリキュア 変身バンク 01スイートプリキュア 変身バンク 02
スイートプリキュア 変身バンク 03スイートプリキュア 変身バンク 04

何のこっちゃなタイトルだが、スイートの変身バンクの話である。

友人とふとスイートの4人揃った後の変身バンクの話をしている際、
後半が1秒ちょい短い時がある、みたいな話をしたのだが、全く知らないと返される。
たった1秒ちょいだけど、そこが無いだけで大分印象が変わる部分なんだけどなと、
41~42、44話とNewStageでの変身バンクだと伝え見せる事にした。

スイートプリキュア 変身バンク 06スイートプリキュア 変身バンク 07

メロディの首のリボンチョーカーが巻かれた後、

スイートプリキュア 変身バンク 08

該当する話では、この後のカメラワークが回って上から映すカットが無く、次のパートに移行してしまう。

スイートプリキュア 変身バンク 05

折角、ここのパートの入りが、カメラが下から掌を映して、最終的には手の甲を映すと言う綺麗な流れになり、

スイートプリキュア 変身バンク 09スイートプリキュア 変身バンク 10
スイートプリキュア 変身バンク 11スイートプリキュア 変身バンク 12
スイートプリキュア 変身バンク 13スイートプリキュア 変身バンク 14
スイートプリキュア 変身バンク 15スイートプリキュア 変身バンク 16

一番盛り上がるであろう次のパートに移るってのに、ほんの1秒ちょい無いだけで凄く違和感がある。
なんて話してたら、

「昔、あれだけ嫌ってた作品なのに、よくここまで気付くくらい好きになってるね?」

と言われてしまった。
時代は常に変わるのだよ。


スイートプリキュア 変身バンク 18スイートプリキュア 変身バンク 19
スイートプリキュア 変身バンク 20スイートプリキュア 変身バンク 21

今更ながら、凄い構えなカットがある事を知った。


スイートプリキュア 変身バンク メロディ

多分、バンクの中のメロディで、一番可愛いと思っているカットである。
踵を打つカットは、仕草が凄く可愛いのである。

ヤバい



今のテレビの購入してから、初めての配置にしたが、
PCの椅子の場所からテレビを見ると、音が凄く楽しい。
挙げ句、これだけ離れてテレビを見たのも初めてなので、
今更ながらプラズマの綺麗さを痛感している。
FHDで映像が見れないからテレビを買い換えようと思ってたが、
この色なら、これでも良いかも?と少し思ってしまう。

ただ、やはり43インチでは少し小さいかな?と感じる様になった。
それだけ、最近は大きいサイズを視察しに行っている事になる。


ちなみに、部屋が汚いのは、とりあえずテレビを動かしただけなので、
周りにあった物をとりあえず置いている、積んでいるだけである。

Precure All Stars Character Sort


:Precure All Stars Character Sort:

こんなサイトがあったのでやってみた。


Precure All Stars Character Sort

結構な選択数があり、色々悩んでみたりはしたが、
以前、自分で作った物(↓)と多少キャラが前後したりする部分があれど、大分似た結果になった。
どうも、変身前のキャラで考えると、少し見方が違うんだなと感じたので、中々面白い♪

好きなプリキュアを勝手に並べてみる
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